2018年04月06日

FIFIワイルドカップ、月下の棋士、・・について

・・「FIFIワイルドカップ」・・・

国際サッカー連盟(FIFA)に加盟していない国や地域の代表が競う国際サッカー大会です。

FIFAワールドカップのパロディっぽいみたいです。

その一方で未承認国家主体のサッカー大会の最高峰ともいわれるそうです。

2006年にハンブルクで第1回大会が開催されました。





・・・「月下の棋士」・・・

テレビ朝日系列の2000年のドラマです。

「哭きの竜」など麻雀マンガでも有名な、能條純一原作の将棋の棋士を描いたマンガが原作です。

強烈で個性的な棋士達が登場します。

主演の氷室将介・役は森田剛でした。

もう一人の重要人物の滝川幸次・役は田辺誠一で、ヒロインの立原真由美・役は山口紗弥加でした。






・・・「ニセコモイワスキー場」・・

ニセコ町にあるスキー場です。

日本有数のパウダースノーが楽しめるスキー場としても知られます。

上級者向けの非圧雪ゾーンのジャイアントコースや、上級者向け大回転バーンのエキスパートコースなど、上級者には嬉しいスキー場のようです。

林間コース、スカイコース、白樺コースなども面白そうです。



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posted by とむ at 03:08| レジャーのいろいろ

2018年04月01日

ユニバーシアードサッカー競技、AFCのU-16選手権、・・について

・・「ユニバーシアードサッカー競技」・・・

ユニバーシアードとは国際大学スポーツ連盟(略称 FISU)が主催する大会です。

全世界の学生たちが集まる、「学生のためのオリンピック」といわれます。

日本でも東京、神戸、福岡、札幌などで開催されました。

サッカー競技については1985年の神戸大会から正式競技となったそうです。





・・・「AFCのU-16選手権」・・・

1985年創設の大会です。

1986年から2年に1度に開催され、偶数年に行われます。

FIFA U-17ワールドカップの前の年に開催され、この大会のアジア予選も兼ねています。

自然と注目度が高まりますね。

主催は、アジアサッカー連盟(AFC)で、名前の通り16歳以下のナショナルチームによる大会です。






・・・「ニセコマウンテンリゾート・グランヒラフ」・・

ニセコ連峰の主峰であるニセコアンヌプリの山頂付近から麓までを使った広大なスノーリゾートです。

旧ニセコひらふスキー場のことで、北海道虻田郡倶知安町の比羅夫地区にあります。

上質のパウダースノーを楽しめと、海外からのスキー・スノーボード客も多いそうです。



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posted by とむ at 03:06| レジャーのいろいろ

2018年03月27日

ConIFAワールドフットボール・カップ、AFCのU-19選手権、・・について

・・「ConIFAワールドフットボール・カップ」・・

国際サッカー連盟(FIFA)に加盟していないナショナルチームによるサッカーの国際大会です。

主催のConIFAは「独立サッカー連盟」で、2013年に設立されたサッカーの国際団体の一つです。

FIFAに加盟できない国が多く含まれているのが特徴のようです。

あまりメジャーではないですが、気になる存在ですね。





・・・「AFCのU-19選手権」・・

AFCつまり、アジアサッカー連盟が主催する、国際的なサッカー大会です。

そして「FIFA U-20ワールドカップ」のアジア予選も兼ねたりします。

おのずと注目度が上がっていきますね。

過去の大会を見ると、韓国の存在感が相当大きいのでした。

2016年は日本が優勝したのでした。






・・・「ニセコビレッジスキーリゾート」・・

かつてはプリンスホテルが運営していたニセコ東山スキー場でした。

初級、中級、上級の27コースで、たっぷり楽しめるスキー場です。

初級コースも13コースもあるそうなので、安心して楽しめそうです。

一方で、ニセコのスキー場の中では比較的斜度があり上級者向きなんだとか。

北海道虻田郡ニセコ町にあります。


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posted by とむ at 03:08| レジャーのいろいろ

2018年03月22日

ユースオリンピックサッカー競技、AFCのU-23選手権、・・について

・・「ユースオリンピックサッカー競技」・・

ユースオリンピックで行われるサッカー競技の大会です。

ユースオリンピックとは、14歳から18歳までを対象としたユース世代のオリンピックです。

15歳以下のナショナルチームが参加します。

男子競技と女子競技ともに2010年にシンガポールで第1回大会が開催されました。






・・・「AFCのU-23選手権」・・・

ナショナルチームによるサッカーの国際大会です。

名前が示す通り、23歳以下のチームです。

オリンピックの出場チームとも重なるため、第二回大会の2016年は、リオデジャネイロオリンピックのアジア予選も兼ねました。

そのため、大会の最後まで、ものすごく注目されたのでした。





・・・「ニセコいわない国際スキー場」・・・

ニセコ連峰の最西端にある海が見えるスキー場とのことです。

特に北斜面の日本海や積丹半島が一望できる景色がおすすめのようです。

圧雪車を貸切るという、貸し切りキャットツアーという仕組みも特徴のひとつでしょうね。

なかなか珍しい贅沢なスキーツアーだと思います。


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posted by とむ at 03:08| レジャーのいろいろ

2018年03月17日

オリンピックサッカー競技、将棋とAI、・・について

・・「オリンピックサッカー競技」・・・

IOC主催のサッカー大会です。

夏季オリンピックで開かれるサッカー競技です。

公式種目となったのは1908年のロンドンオリンピックからなんだとか。

女子は1996年のアトランタオリンピックからです。

アマチュアを重視するオリンピックと、早くからプロがあったサッカーだけにその経緯はいろいろありました。






・・・「将棋とAI」・・・

プロの棋士も将棋のソフトを利用して腕を磨くことが当たり前になっています。

昔はアマチュアにも勝てなかった将棋ソフトでしたが。

AIの進歩で、2013年に初めてプロ棋士を破りました。

そして2017年にはトップクラスの棋士をも破りました。

棋士にとってソフトの位置づけが大きく変わっていったのでした。






・・・「ニセコアンヌプリ国際スキー場」・・

ニセコビレッジ、グランヒラフスキー場と接続していて、ニセコフリーパスポートで自由に移動できます。

初級コースから上級コースまでそれぞれ複数のコースが用意されています。

高低差756メートル、最長滑走距離が4000メートルもあるなど、たっぷり滑れるスキー場です。


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posted by とむ at 03:07| レジャーのいろいろ

2018年03月12日

FIFAクラブワールドカップ、地域SNSと自治会、・・について

・・「FIFAクラブワールドカップ」・・・

クラブチームによるサッカーの世界選手権大会です。

クラブ世界一を決める大会といわれます。

南米王者とヨーロッパ王者が対決していたトヨタカップも前身のひとつになっています。

2007年以降の大会から、開催国枠が追加され、各大陸の代表チームと戦うかたちになりました。






・・・「地域SNSと自治会」・・

地域でSNSを活用することで、自治会運営もうまくいっているところもあります。

従来の回覧板では手間と時間がかかった連絡なども、地域SNSなら発信する側も受信する側もはやいという特徴があります。

しかし昔ながらの人たちが多いとなかなか導入は難しいのかもしれないですね。





・・・「仁木町民スキー場」・・

主に初級者や中級者向けなので、家族でゆっくり楽しめるファミリースキー場です。

仁木町の「ふれあい遊トピア公園」の近くにあるスキー場です。

自然の地形をいかしたゲレンデで、スキーもスノーボードも楽しめます。

またSAJ認定バッチテストも実施されているそうです。


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posted by とむ at 03:05| レジャーのいろいろ

2018年03月07日

FIFA U-17ワールドカップ、旅行積立で海外旅行、・・について

・・「FIFA U-17ワールドカップ」・・

17歳以下の選手で構成されるナショナルチームによるサッカーの世界選手権大会です。

1985年にFIFA U-16世界選手権として開かれたのが始まりのようです。

以降、2年ごとに開催されました。

1991年のイタリア大会から17歳以下に引き上げられました。

2005年大会まではFIFA U-17世界選手権という名前でした。






・・・「旅行積立で海外旅行」・・・

ハワイ積立とかクルーズ積立とか積立が楽しくなりそうな旅行積立があります。

旅行にいくための費用は旅行積立が便利です。

利回りが高いことが期待できるので、楽しさも膨らみます。

ただ途中でやめた場合は現金ではなく旅行券などでの払い戻しになるそうです。






・・・「中山峠スキー場」・・・

北海道虻田郡喜茂別町にあるスキー場です。

札幌から車で約60分程度と近場です。

11月12月と春スキーができるスキー場で、真冬はお休みしているようです。

なんだか普通とは違った感じのスキー場ですね。

春スキーは、なんと五月の連休過ぎまでできる見込みのようです。


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posted by とむ at 03:07| レジャーのいろいろ

2018年03月02日

FIFA U-20ワールドカップ、かわら美術館、・・について

・・「FIFA U-20ワールドカップ」・・

20歳以下のナショナルチームによるサッカーの世界選手権大会です。

次の世代の注目選手が活躍する大会です。

2005年大会までは「FIFAワールドユース選手権」という名前でした。

1977年に第1回大会が行われ、2年ごとに行われています。

本大会に出場できるのは、開催年の1月1日付で20歳未満の選手です。





・・・「かわら美術館」・・

高浜市やきものの里かわら美術館です。

かわらをテーマにした美術館で、一般には「かわら美術館」と呼ばれるそうです。

瓦の生産地として有名な高浜市にあります。

1995年に設立されました。

陶芸創作室があり体験もできるようです。

日本や世界の瓦とやきものを中心に展示されています。





・・・「スノークルーズ・オーンズ」・・・

北海道は小樽市春香町にあるスキー場です。

「11」という数字にこだわりがあります。

人工造雪機を使っても毎年11月11日にオープンしたり、毎月11日を「オーンズデー」として割引したり。

あとナイターも夜11時までにしたりとか。

そもそもオーンズというのはフランス語の「11」なんだそうです。


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posted by とむ at 03:05| レジャーのいろいろ

2018年02月25日

FIFAコンフェデ杯、瀬戸蔵ミュージアム、・・について

・・「FIFAコンフェデ杯」・・・

FIFAコンフェデレーションズカップは、各大陸の王者によって争われるナショナルチームによるサッカーの国際大会です。

「コンフェデ」や「コンフェデ杯」などといわれます。

大会の前身はサウジアラビアが運営したキング・ファハド・カップです。

日本の場合、アジアカップを制することで出場できます。





・・・「瀬戸蔵ミュージアム」・・・

瀬戸蔵の2階と3階に瀬戸蔵ミュージアムがあります。

尾張瀬戸駅や陶房(モロ)、せともの屋などが再現され、実物大で見ることができます。

愛知県瀬戸市にある、やきものの博物館です。

いろいろな企画展も行われており、何度も見にこれる場所になっています。





・・・「積丹町のスキー場」・・・

積丹町野外スポーツ林スキー場は、積丹町の美国の市街地や漁港が一望できる眺めのいいスキー場です。

標高はそれほど高くないようですが眺めはいいといわれています。

積丹町は積丹半島の北端に位置しており、自然も豊かなところです。

ゲレンデは初心者から上級者まで楽しめるようです。


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posted by とむ at 03:11| レジャーのいろいろ

2018年02月20日

FIFAワールドカップ、ノリタケの森、・・について

・・「FIFAワールドカップ」・・

国際サッカー連盟(FIFA)主催のサッカーの世界大会です。

ナショナルチームにより争われる世界選手権大会です。

サッカーではオリンピックをはるかにしのぐ大きなイベントです。

4年に一度開催され、夏季オリンピックの中間の年に開かれます。

「ジュール・リメ・トロフィー」が有名ですね。






・・・「ノリタケの森」・・

名古屋駅からも近いところにあります。

陶磁器に関する複合施設として、よく知られたスポットです。

2001年にオープンしました。

さまざまな認定や受賞を経ています。

たとえば、名古屋市都市景観賞や、都市公園コンクール「社団法人公園緑地協会会長賞」など。

近代化産業遺産群の認定も受けました。





・・・「旭ヶ丘スキー場」・・・

倶知安町旭ヶ丘スキー場は倶知安町字旭にあります。

最大斜度30度、最長滑走距離560mなんだそうです。

そり専用コースもあるので、小さな子供たちでも楽しめるスキー場です。

雪ん子館が、スキーのときの休憩室として利用されており、ゆっくり楽しめるスキー場です。


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posted by とむ at 03:06| レジャーのいろいろ