2017年07月10日

ビルドアップ、ムルデカ大会、・・について

・・「ビルドアップ」・・

サッカーでの攻撃の組み立てのことをいいます。

自陣最終ラインのディフェンダーから攻撃に転じるところかのはなしです。

パスを繋ぎながら全体を押し上げていくような攻め方です。

カウンターのリスクを警戒しながら、着実に相手陣地内で戦うように進めていきます。





・・・「ムルデカ大会」・・

1957年に第一回大会が開催された、サッカーの国際トーナメント大会です。

開催地はマレーシアです。

1957年とはマレーシアが独立した年であり、ムルデカとはマレー語で「独立」を意味する言葉です。

会場はムルデカ・スタジアムで、首都クアラルンプールにあります。






・・・「神話博しまね」・・

2012年に島根で開かれたイベントで、古事記編纂1300年を記念して行われました。

高さ3m×幅15m、国内最大級のアーク型超ワイドスクリーンを備えた「神話映像館」は迫力の映像でした。

しまね魅力発信ステージでは、郷土芸能やしまねっこステージなどが行われました。




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posted by とむ at 06:24| レジャーのいろいろ

2017年07月04日

放り込み、カタール国際親善トーナメント、・・について

・・「放り込み」・・・

サッカーで中盤をすっ飛ばして前線にボールを送る攻撃です。

ロングフィードを使った攻撃なので、コントロールが難しいです。

相手にわたると反撃のきっかけになりますが、距離は遠いのでリスクは小さいかな。

キック力がある選手がディフェンスやキーパーにいるときは試せる戦術です。






・・・「カタール国際親善トーナメント」・・・

カタールといえばオイルマネーなどで豊かな国です。

そのカタールで開催されるサッカーの国際大会です。

ナショナルチームが招待されてあらそいます。

年齢制限があった期間もあり、そのころはカタール国際ユーストーナメントと呼ばれていました。

ちなみに日本も優勝したことがある大会です。






・・・「えひめ南予いやし博2012」・・・

2012年に宇和島圏域全域を会場に開かれました。

多くのイベントが行われ、1,500に近い人がボランティア登録を行い運営に参加したそうです。

「伊達なまち歩き」、「森の四万十自然学校」、「まるごと海のミュージアム」などメインのイベントだけじゃなく、数々のイベントがありました。



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タグ:放り込み
posted by とむ at 06:29| レジャーのいろいろ

2017年06月27日

サイドチェンジ 、軍人ワールドカップ、・・について

・・「サイドチェンジ 」・・・

サッカーの攻撃で、今ボールがあるサイドから、違うほうのサイドに変えることをサイドチェンジといいます。

攻撃するサイドには選手が偏ることから、膠着した状態を打破する選択肢の一つです。

ロングキックでサイドチェンジする事もあれば、ショートパスを繋いでサイドチェンジすることもあります。






・・・「軍人ワールドカップ」・・・

サッカーの国際大会のひとつです。

世界の各国の常備軍隊の兵士が選手として活躍する大会です。

FIFA主催ではないですが、ルールなどはFIFAにそって行われるそうです。

第二次世界大戦終結の翌年から行われている歴史もある大会です。

自衛隊が出ていないためか、日本ではあまり知られていないですね。






・・・「庄原さとやま博」・・・

2010年10月から翌年の11月まで開催されたイベントです。

庄原市全域をフィールドとした体験メニューをメインとしたイベントです。

メニューのいくつかはイベント終了後も継続したようです。

庄原市は2005年3月に旧庄原市を初めとする1市6町が新設合併して発足しました。

そのため非常に面積の広い市なのでした。



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posted by とむ at 06:49| レジャーのいろいろ

2017年06月20日

ギャップ、FIFIワイルドカップ、・・について

・・「ギャップ」・・・

サッカーでの攻撃の戦術を解説するときによく出て来る用語です。

相手ディフェンダー間のすき間のことです。

完全なスペースにボールを出すより、このギャップからディフェンス裏に出すほうが厳しい攻撃になることが多いです。

そのために意図的にギャップを作り出す動きも重要になってきます。






・・・「FIFIワイルドカップ」・・

FIFAワールドカップのパロディかなと思うようなサッカー大会です。

国際大会でナショナルチームであらそわれます。

参加国・地域は国際サッカー連盟(FIFA)に加盟していないところです。

2006年に第一回大会がハンブルクで開かれましたが、2010年の第二回は中止されたようです。





・・・「平城遷都1300年祭」・・

2001年から県庁企画室に平城遷都1300年記念事業準備室が設置され準備が進められたんだとか。

奈良市付近にあった平城京への遷都から2010年で1300周年ということで開催されました。

平城宮跡会場が「メイン会場」となり、奈良県各地で開催されたようです。

遣唐使船復原展示など様々な催しがありました。



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タグ:ギャップ
posted by とむ at 06:38| レジャーのいろいろ

2017年06月14日

スペース、ユニバーシアードサッカー競技、・・について

・・「スペース」・・

サッカーでいうスペースとはボールも選手もいない、空いた空間という意味合いがあります。

このスペースを活かしたり、作ったりするのがサッカーの勝敗に大きく影響します。

サッカーはボールも選手も動くので、スペースも常に変化しており、見落とさないことが大事です。






・・・「ユニバーシアードサッカー競技」・・

国際大学スポーツ連盟(FISU)が主催する総合競技大会がユニバーシアードです。

世界の学生が集い、学生のためのオリンピックともいえる大会です。

大学生や大学院生も選手となれる大会なんだとか。

アマだけじゃなく、プロも参加できる大会です。

自由度が高いですね。






・・・「浜名湖立体花博」・・・

浜松モザイカルチャー世界博2009は、コンペ形式の国際イベントでした。

2009年に浜松市フラワーパークで開催されました。

ちなみにモザイカルチャーとはモザイクとカルチャーから作られた造語です。

緑花像景アートと定義され、前回大会が行われた中国では、立体花壇と呼ばれたそうです。



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タグ:スペース
posted by とむ at 06:47| レジャーのいろいろ

2017年06月08日

フリー 、ConIFAワールドフットボール・カップ、・・について

・・「フリー 」・・

サッカーで相手選手から離れていることをフリーといいます。

ボールをもらうときにマークにつかれていないフリーの状態になることが大事です。

重要なポジションにいる選手ほどマークされやすいので、マークの外し方がすごく大事です。

重要なプレーではフリーになれるタイミングは短いので、チャンスを活かすことが大事です。






・・・「ConIFAワールドフットボール・カップ」・・・

サッカーの国際大会といえばFIFAだけとは限りません。

FIFAに加盟できない国が多く含まれる国際大会が、ConIFAワールドフットボール・カップです。

主催のConIFAは2013年に設立されたサッカーの国際団体で、「独立サッカー連盟」です。

知名度は決して高くないですが、気になる大会ですね。






・・・「開国博Y150」・・・

横浜港開港150周年を記念して開かれた地方博覧会です。

会場は3つのエリアからなります。

横浜みなとみらい21の中央地区や新港地区周辺をベイサイドエリア。

そして、よこはま動物園ズーラシア周辺がヒルサイドエリア。

さらに、横浜駅周辺から山下・山手地区周辺の市街地がマザーポートエリアです。



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タグ:フリー
posted by とむ at 06:46| レジャーのいろいろ

2017年06月02日

マリーシア、ユースオリンピックサッカー競技、・・について

・・「マリーシア」・・・

ポルトガル語で「ずる賢さ」を意味する言葉です。

ブラジル発祥の言葉なんだとか。

サッカーの時にずるい駆け引きをすることをこの言葉で表現します。

審判に分からないように反則するとかですね。

あるいは反則まではいかなけど、相手のスキを突いたりすることです。






・・・「ユースオリンピックサッカー競技」・・・

2010年から始まった14歳から18歳までを対象としたユース世代のオリンピック。

そのサッカー競技です。

男子も女子もあります。

15歳以下のナショナルチームが参加します。

第一回のシンガポールでは、男子はボリビアが、女子はチリが優勝しました。

年代が違うと強豪の顔ぶれもちょっと違うのかな。





・・・「2009鳥取・因幡の祭典」・・・

2009年度の無料高速道路「鳥取自動車道(鳥取県側)」開通と同じ時期に開催されたイベントです。

オープニングイベントの「世界砂像フェスティバル」では砂で作った像が圧巻でした。

砂像展示ゾーンには、世界の童話をテーマにした巨大な砂像がいくつも展示されていました。



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タグ:マリーシア
posted by とむ at 06:22| レジャーのいろいろ

2017年05月27日

アシスト、オリンピックサッカー競技、・・について

・・「アシスト」・・

サッカーで得点につながったラストパスの事をアシストといいます。

得点について評価されるのでした。

何得点何アシストみたいな言い方をします。

ストライカーは点数を決めますが、一人だけでは得点はできないので、アシストが上手い選手がいることがチーム力に影響します。






・・・「オリンピックサッカー競技」・・・

4年に一度開催されるオリンピックの種目のひとつです。

サッカーではワールドカップのほうがメジャーな感じもしますが、国を挙げて盛り上がるサッカー大会のひとつです。

1908年のロンドンオリンピックから公式種目になったそうです。

女子も1996年のアトランタオリンピックから公式種目となりました。





・・・「花・人・土佐であい博」・・・

2008年3月から翌年2月まで高知県内の各地でイベントが開催されました。

前年にはプレ花・人・土佐であい博が開かれるなど3年にわたって賑わせたのでした。

高知城とお城下キャンドルアップや、土佐の町家コンサート、四万十川源流点「食べて歩いて見て楽しむ」田舎体験などさまざまです。



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タグ:アシスト
posted by とむ at 05:25| レジャーのいろいろ

2017年05月21日

カバーリング、FIFAクラブワールドカップ、・・について

・・「カバーリング」・・

日本のサッカーのディフェンスは、チャレンジ&カバーが多いです。

チャレンジャーがボールホルダーにチェックに行って、やや後ろで別の選手がカバーリングを行います。

抜かれたときにカバーだけではなく、奪うチャンスにはボールを取りきる役も担います。

守備の際にカバーリングは大事です。





・・・「FIFAクラブワールドカップ」・・

その年の世界一のクラブチームを決めるサッカーの大会です。

その年の各大陸を代表するクラブチームが集結し、世界一の称号をかけて戦います。

最初のころは欧州王者と南米王者の決勝が続きましたが、徐々に変調が見られ、2016年大会では鹿島が決勝まで進み話題となりました。





・・・「彦根城築城400年祭」・・

国宝・彦根城築城400年祭は彦根市で2007年に開催されました。

1607年の彦根城天守閣完成から400年を記念する行事です。

イメージキャラクターとして誕生した「ひこにゃん」はイベント終了後も活動を続けたのでした。

「ゆるキャラ」ブームの火付け役としても知られるキャラクターです。



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posted by とむ at 06:37| レジャーのいろいろ

2017年05月15日

クリア、FIFA U-17ワールドカップ、・・について

・・「クリア」・・

ピンチの時にディフェンスがピッチ外あるいは、相手ピッチ方向に出すことです。

キックの場合もヘッドの場合にも使います。

相手の攻撃選手からボールを奪ったら、基本は自分たちのボールにするのですが、その余裕がない場合の対応です。

クリアはしっかり強く行うことが大事です。





・・・「FIFA U-17ワールドカップ」・・

国ごとのチームで争われるサッカーの世界選手権大会です。

名前のとおり、17歳以下の選手で構成されるチームで争われます。

もともとは1985年のFIFA U-16世界選手権だったそうで、17歳以下の大会になったのは1991年からとされています。

ワールドカップという名前になったのは2007年からです。





・・・「甲斐の国風林火山博」・・

NHKの大河ドラマ「風林火山」に合わせて開催された地方博覧会です。

山梨県民情報プラザが会場となり、行われました。

風林火山といえば、戦国武将の武田信玄です。

戦国合戦エリア、エントランスエリア、シアターエリアなどでドラマ「風林火山」にちなんだ展示が行われました。



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タグ:クリア
posted by とむ at 06:49| レジャーのいろいろ