2016年05月14日

シュート、ノールックパス、・・について

・・「シュート」・・・

ゴールに向かってボールを蹴ることです。

ピッチの位置によって、ロングシュートやミドルシュートなど区分されます。

またキックの種類によっても、ボレーシュートやドリブルシュートなどもあります。

向点シュートやドライブシュートなど、ボールの回転に着目したネーミングもあります。






・・・「ノールックパス」・・

ディフェンスの意表を突く方法の一つです。

フェイントを入れてパス方向を変えるのも手ですが、出す方向を終始見ないまま出すのもかなり効果があります。

でも決して適当に蹴っているわけではないです。

受け手の見方とも、しっかり動きの連携がとれて初めて成功するパスなのでした。






・・・「87世界古城博覧会」・・

世界古城博覧会は1987年、滋賀県彦根市で行なわれました。

「城まる君」と呼ばれるキャラクターがいました。

デザインは、彦根城とその別名金亀城にちなみ亀と天守閣を合体させた形です。

城まる君は像がつくられたので、どんなキャラクターかは見るのが早いかも。



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posted by とむ at 06:57| レジャーのいろいろ

2016年05月08日

ヘディング、スルーパス 、・・について

・・「ヘディング」・・

サッカーにおいて頭を使ってボールを扱うことです。

浮いたボールの処理方法の一つです。

ピッチ中央などで、ゴールキックやパントキックなどの競り合いなどで見ることができます。

また、コーナーキックなどゴール前での競り合いも激しいです。

低いボールに飛び込むダイビングヘッドもヘディングの一つです。






・・・「スルーパス 」・・

味方を走らせるパスで、足元ではなくスペースに出すパスです。

味方が間に合うくらいの位置にパスを出すことで、攻撃のスピードを落とさないです。

またディフェンス裏にだすスルーパスは得点にもつながりやすく、非常に重要なパスとなるのでした。

受け手と出し手のイメージが一致しないとうまくいかないです。






・・・「国際伝統工芸博覧会・京都」・・・

国際伝統工芸博覧会・京都は、1984年に行なわれました。

地方博覧会ですが、パビリオンもいろいろありました。

例えば京都伝統工芸品などを展示した「工人のまち・京都館」。

国際ネオトラ館、外国館、日本館、サントリードーム・映像館などなど。

「近畿工人の町」「日本工人の町」などでは伝統工芸品を展示・即売もやってました。



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posted by とむ at 06:55| レジャーのいろいろ

2016年05月02日

キックフェイント、ワンツーパス、・・について

・・「キックフェイント」・・

キックをフェイントに使うことです。

たとえばキックに対応しようとする相手の裏にぬけたり、ドリブル移動の前のフェイント使われます。

ほかにはシュートをフェイントに、違う方向にいる味方にパスをしたりというのにもつかわれます。

キックフェイントは使いやすいフェイントの一つです。





・・・「ワンツーパス」・・・

試合の中でもときどき見かけるプレーです。

ボールを運ぶときのプレーとしては有効なので使いこなしたいです。

二人でパス交換しながらボールを運ぶときのパスです。

1タッチないし2タッチで、手数をかけずにボールを離して運ぶため、足技とともに判断力も重要なパスです。





・・・「アンティークの椅子」・・・

椅子もアンティークだと雰囲気がものすごく違います。

椅子には座り心地も大事ですが、見た目も重視する人も多いです。

インテリアとしての存在感もたっぷりです。

たとえば、ロッキングチェア。

ゆれる椅子ですね。

日本でも一時非常に流行りましたが、見た目もくつろぎのための椅子としても十分ですね。



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posted by とむ at 06:48| レジャーのいろいろ

2016年04月26日

ラボーナ、ダイレクトパス、・・について

・・「ラボーナ」・・

軸足の後ろから蹴り足を出して、ボールを足を交差した状態で蹴りだします。

クロスキックとも呼ばれ、難しいキックです。

シュートで使われることがあります。

見た目、窮屈そうですが、結構強いキックとなることも。

元ブラジル代表リバウドなどが得意としていました。





・・・「ダイレクトパス」・・・

トラップで止めることなく、動くボールを直接キックして出すパスです。

技術的にも難しいですし、パス先の判断が早くないといけないです。

その分、相手も反応しにくいので、効果をあげるために使いこなしたいパスの一つです。

小さめのダイレクトパスで切りくずすのも見ごたえがあるプレーです。





・・・「テーブルのアンティーク」・・

アンティークが多い家具の一つにテーブルがあります。

テーブルもこだわるときりがないほどいいものがあります。

またいろいろなテーブルがあります。

食卓のテーブルだけでなく、ベッドサイドに置くためのサイドテーブルもテーブルです。

すこしづつアンティークを取り入れてみるのもおもしろいかも。



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posted by とむ at 06:52| レジャーのいろいろ

2016年04月20日

スコーピオンキック、サイドチェンジのパス、・・について

・・「スコーピオンキック」・・・

アクロバットなヒールキックです。

腹這いに倒れこむように前方にジャンプして、両手で地面に着地しつつ、踵で頭越しにボールを蹴ります。

試合ではほとんど見られることがないです。

たいていはタイミング的にダイビングヘッドが選ばれるからです。

難しいキックですし、失敗したら残念ですからね。






・・・「サイドチェンジのパス」・・

サイド攻撃の選択肢の一つです。

ディフェンスが集中してきたときなどに、攻撃するサイドを変えるため、大きなパスを出します。

一発でサイドチェンジできない場合は、パスを中継してサイドを変えることもあります。

ピッチを広く使って攻撃することでディフェンスを崩そうと揺さぶるのでした。






・・・「アンティークのドレッサー」・・・

ドレッサーにもアンティークがあります。

おしゃれにこだわるなら、ドレッサーからという人も多いです。

アンティークで一味違うドレッサーを見つけるのも楽しいです。

お気に入りのドレッサーなら、ますますメイクや身だしなみの時間が楽しくなりそうです。

ドレッサーは女性にとって大事な場所ですね。



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posted by とむ at 06:54| レジャーのいろいろ

2016年04月14日

オーバーヘッドキック、クロスボール、・・について

・・「オーバーヘッドキック」・・・

空中でのキックの一つで、見ごたえのあるキックの一つです。

バイシクルとも呼ばれ、空中で背中を地面に向け、頭より高い位置で蹴るキックです。

相手ゴールに背を向けていたときに使われます。

ゴール前で選手が密集している場面では、ファールを取られる可能性もあります。





・・・「クロスボール」・・・

クロスボールにフォワードが反応してダイレクトでシュートを決めるシーンは、スピード感がたまらないです。

昔はセンタリングと呼んでいたこともあるように、普通はサイドから中央に向けてあげられるラストパスのことを指していいます。

いいクロスを上げることも攻撃陣としては重要なスキルなのでした。






・・・「アンティークのキャビネ」・・

家具の中でもひときわ目を引くのがキャビネット。

キャビネットをアンティークでこだわる人もいます。

キャビネットはいろいろなタイプのものがあります。

お部屋に合うものを選ぶのもきっと楽しいはずです。

ところで雑貨屋さんのキャビネットの置き方がけっこうヒントになりますね。



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posted by とむ at 06:55| レジャーのいろいろ

2016年04月08日

ボレーキック、ヒールパス、・・について

・・「ボレーキック」・・・

空中に浮いたボールを蹴るキックです。

単にボレーというときもあります。

地面に落ちる前に蹴ることから、タイミングの難しいキックですが、決まるとかっこいいです。

シュートやパスなど様々なシーンで使われます。

さらに難しいジャンプしながらのボレーを、ジャンピングボレーといいます。





・・・「ヒールパス」・・・

意表を突くパスの一つです。

体の向きとは反対の方向にパスを出したりできます。

なかなか強さを出しにくいパスなので、長いパスには向きませんが、しっかり出せればかなり有効です。

それとコントロールも難しいパスです。

後方からの味方サポートに振り向かずに出すのには便利です。





・・・「アンティークの食器」・・・

アンティークの食器も人気があります。

貴族たちが使っていたようなきらびやかな食器なら、食事もそれだけで素晴らしいもになりそうです。

食器にも時代背景などがあったりして、けっこう興味深い発見もあるようです。

食器一式は大変かもしれないので、ティーセットくらいから初めてみるのも面白いかも。



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posted by とむ at 04:45| レジャーのいろいろ

2016年04月02日

チップキック、ヘディングパス 、・・について

・・「チップキック」・・

つま先をボールの下側に差込んで、ボールを浮かせるキックのこと。

バックスイングがないまま相手の意表をつくこともできます。

ループシュートとか、相手の頭の上を越えるロブパスとかに活かされる蹴り方です。

それほど強いキックは難しいですが、軌道で相手をかわす特徴があります。






・・・「ヘディングパス 」・・

パスをヘディングに行うものです。

ハイボールの場合に有効です。

味方の足元に落とすかたちが、早い展開にはすごく有効です。

出したヘディングパスの高さに、ヘディングの上手い下手がでます。

浮いたパスは、足元へのパスより、受け手のトラップに手間がかかり、展開を遅くするのでした。





・・・「アンティークのカトラリー」・・・

カトラリーにもアンティークでこだわる人がいます。

カトラリーにこだわるなら、もちろん食器もでしょうね。

カトラリーといえば純銀をイメージする人も多いと思いますが、実はそれだけではないです。

持ち手の部分が、象牙であったり、コーネリアであったり、白蝶貝であったりするものもあります。

お金はかかりますが、興味深いアンティークです。



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posted by とむ at 06:51| レジャーのいろいろ

2016年03月27日

ヒールキック、ロブパス、・・について

・・「ヒールキック」・・・

踵で蹴るキックのことです。

飛距離はないけど、体の後ろに蹴るので意外性のあるキックです。

振り返ることなく、近くの見方にパスするときに使われます。

ときにシュートで使われることもあり、その場合は非常に高度なテクニックを要します。

コントロールが非常に難しいキックです。





・・・「ロブパス」・・・

浮いたボールによるパスで、ある程度距離のあるパスによく使われます。

近距離でのロブパスは非常に難しいです。

相手の頭を越す軌道なので、グラウンダーではカットされる位置にパスを通すことができます。

クロスとかサイドチェンジ、ディフェンス裏へのパスなど、様々なシーンで使われます。






・・・「アンティークの照明器具」・・・

照明器具にもものすごい歴史があります。

それだけにアンティーク物もあります。

身近な照明器具だけにアンティークには人気があります。

レトロな感じや、柔らかい感じなど照明によって気分も変わります。

シャンデリア、ペンダントライト、ブラケットライト、エクステリアライト、ウォールブラケット、ランプなどなどいろいろあります。



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posted by とむ at 04:50| レジャーのいろいろ

2016年03月21日

トーキック、グラウンダーのパス、・・について

・・「トーキック」・・・

つま先でチョンと蹴りだすキックです。

すごく小さいモーションで蹴りだせるので、密集した場所や、フェイントなどにも使えます。

コントロールが難しいものの、距離も調整できたり、けっこう使い勝手のいいキックです。

クリアやパス以外に、シュートにも使われます。





・・・「グラウンダーのパス」・・・

パスは強くないと、相手にカットされやすいです。

途中でカットされなくても、ボールが受け手に到着する前に相手に寄せられてしまいます。

とはいえ蹴り方が上手じゃないと強いパスは浮くこともあり、浮かないグラウンダーのパスを身に着けることがすごく大事なのでした。






・・・「アンティークのドアノブ」・・・

ドアノブもインテリアの一つです。

意外にドアノブの存在感は大きいのかもしれません。

でもドアノブにこだわるってなかなか渋いですね。

でも、言われてみると面白いこだわりかもしれません。

たとえば現代ではほとんど見かけることのないガラス製のドアノブなどというのもあります。

面白いです。



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posted by とむ at 06:53| レジャーのいろいろ

2016年03月15日

アウトフロントキック、ロングパス、・・について

・・「アウトフロントキック」・・

インフロントキック並みに強いキックが打てます。

通常のキックとは逆側の回転をかけられるので、意表を突くのにいいかも。

蹴り足の外側に曲がっていくキックってあまり慣れないですらね。

ロングパスやシュートなどで使われるキックの一つです。

足の甲の外側にボールを当てて蹴ります。






・・・「ロングパス」・・・

長い距離のパスのことで、コントロールの難しさや、相手チームの対応などで、ショートパスに比べると成功率が落ちやすいです。

でもうまく使えば、一気にサイドチェンジしたり、カウンターアタックをかけたりできます。

左右どちらの足でもロングパスができる選手だと、選択肢も広がるのでした。






・・・「アンティークビーズ」・・

手作りビーズのアクセサリーがはやったときがあります。

ビーズは流行りとは関係なく、ひきつける魅力もあります。

ビーズの場合には100年以上昔の物をアンティークと呼ぶそうです。

そしてそれより新しいものをヴィンテージと呼ぶのば一般的なのだとか。

けっこうファンは多いそうです。



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posted by とむ at 06:49| レジャーのいろいろ

2016年03月09日

インフロントキック、ショートパス、・・について

・・「インフロントキック」・・

足首を曲げ、足の甲の内側に当てる蹴り方です。

遠くに飛ばすときに使われ、コーナーキックや距離のあるフリーキック、ゴールキックなどで使われます。

ロングフィードを出すときもこのキックです。

ボールのミートポイントによってカーブをかけたりバリエーションがつけられます。






・・・「ショートパス」・・

距離の短いパスの事をショートパスといいます。

キックのタイミングも早く出せるので、手数をかけずに球離れを早くしたプレーの要になります。

細かく速いパスは、守りに入ったチームを崩すのにも使えます。

長いパスと組み合わせることも有効ですが、ショートパスだけでもかなりの武器になります。





・・・「アンティークの冷蔵庫」・・・

アンティークの冷蔵庫は立派なインテリア製品といえるかもしれません。

身近なものだからこそ、意外に広い年代にファンがいるみたいです。

とくに、アメリカ製のアンティーク冷蔵庫は、若い人に人気なのだとか。

聞いただけでなんだか興味が出てきますね。

大きさの割りに電気代はかかるかもしれませんが。



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posted by とむ at 06:47| レジャーのいろいろ

2016年03月03日

インステップキック、走っている味方へのパス、・・について

・・「インステップキック」・・・

シュートなどのシーンで強烈なキックに使われるキックです。

つま先を伸ばし、足の甲にボールを当ててキックします。

強くて弾道の低いキックが可能です。

シュート以外にロングパスに用いることもあります。

力のはいるキックだけに、選手のキック力の強さが表れるキックです。





・・・「走っている味方へのパス」・・・

動いている相手の足元にスパッとパスを通せたらかっこいいですね。

手前すぎるとブレーキになりますし、前すぎると届かず流れてしまうことも。

パスの受け手との息もあっていないとうまくいかないですが、うまくはまると、攻撃性の高いパスになります。

速い攻撃では欠かせないパスでしょう。






・・・「アンティークマーケット吹上」・・

アンティークマーケット吹上は、ビル全体がアンティークショップ街になっているんだとか。

すごい規模ですね。

さまざまなジャンルのアンティークショップが楽しめるようです。

アンティークファンにはたまらないスポットのようです。

価格的にもピンからキリまで揃っていて気軽に楽しめるようです。



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posted by とむ at 06:54| レジャーのいろいろ

2016年02月26日

アウトサイドキック、スペースへのパス 、・・について

・・「アウトサイドキック」・・

意表を突くキックの一つです。

強くは蹴れないですが、自分の向いている方向とは違う方向に蹴れるのが特徴です。

足の外側にボールを当ててけります。

小さなモーションでボールを出せるので、密集した場所や、相手と競りながらでも使えるキックです。

ショートパスとしては重要なキックです。






・・・「スペースへのパス 」・・・

人のいない場所に出すパスです。

パスなので、味方がボールを受けることを意図しており、味方が最初に到達できるであろう場所を狙って出します。

ただし、受け手と出し手の意向が一致しないと、ボールが流れたり、相手に渡ったりするのでした。

ディフェンス陣の裏を狙ったり、サイドチェンジなどでも使われます。






・・・「アンティークショップ」・・

アンティークショップは見ているだけでも楽しめる空間があります。

まずはショップに出かけて様々なアンティークに触れてみるところから始めるのも面白いかも。

アンティークショップは見つけるのも難しいかも知れないですが、大きめの街のどこかにはあるはずです。



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2016年02月20日

インサイドキック、足元へのパス 、・・について

・・「インサイドキック」・・・

サッカーの蹴り方の一つで、ショートパスの際によく利用されるコントロールを重視したキックです。

足の内側を使うキックですが、踝の下あたりに当てる場合のほか、親指の付け根あたりに当てる場合もあります。

出す方向は体の正面から蹴り足内側の横方向となります。






・・・「足元へのパス 」・・

パスが味方の足元にいけば、トラップでの失敗も少ないです。

でも一方で相手にも読まれやすいので、トラップ後の動き方が大事です。

次の動作を準備してすぐ動き出さないとせっかくのナイスパスを無駄にしかねないです。

そもそも次の動作を考えると、足元よりは、少し先の場所にパスしたほうがいいのかもしれないですね。






・・・「アンティーク雑貨」・・・

雑貨が趣味と言う人は多いです。

そんな雑貨にもアンティークモノがあるみたい。

アンティーク雑貨はヨーロッパのものから、アメリカのもの、日本のものとさまざまです。

雑貨の場合、アンティークだからといって集める人だけではないでしょうね。

普通にその雑貨が気に入ったから買うという人も多いです。



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2016年02月14日

アタッキングサード、バックパス、・・について

・・「アタッキングサード」・・・

ピッチを3分割したときの相手ゴール側のエリアのことです。

ちなみに自分のゴール側をディフェンディングサードと呼びます。

また真ん中をミドルサードと呼びます。

アタッキングサードでのプレーが多ければ、相手を押している風に見えますし、少ないと攻め込めていない印象となります。






・・・「バックパス」・・・

自分より後方にいる味方に出すパスで、ときにキーパー相手に出すこともあります。

時間稼ぎに使われるバックパスはブーイングの対象になったりもします。

前にボールを運ぶ際に、相手プレーヤに阻まれて進めないときには、有効な手段の一つです。

前方向や横方向のパスには相手の警戒がより強いですからね。





・・・「アンティークの額縁」・・

額縁はそもそも絵や写真を飾るためのものです。

でも、額縁自体にも実は魅力があります。

なかなには、額縁だけを飾るという飾りかたを楽しむ人もいるんだとか。

なぜならアンティークの額縁は、額縁自体がすでに完璧な芸術品ともいえるからだそうです。

そんな額縁を探してみるのも面白そうです。



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posted by とむ at 04:42| レジャーのいろいろ

2016年02月08日

ダブルボランチ、横パス、・・について

・・「ダブルボランチ」・・

3-4-1-2のシステムで、守備的MFのボランチが二人いるフォーメーションです。

ボランチのうち一人は攻撃時に上がり、前線の攻撃に参加していきます。

トルシエとかジーコとかのころの日本代表や、国内チームによく見られたかたちです。

守備的には安定しやすいのが特徴です。





・・・「横パス」・・・

横に出すパスで、前に進めるわけではないので、相手の警戒も比較的低く、通しやすいパスです。

近くでパス交換したり、大きくサイドチェンジする場合にも使われます。

攻撃にはいずれは縦パスやドリブルを必要とするので、そのタイミングを見計らいながらするパスとなります。





・・・「ボタンの趣味」・・・

ボタンも集めてみるといろいろあって面白いです。

素材も、形も、作られた年代もいろいろで、楽しくなりそうです。

子供たちにも動物や花などのボタンなら喜びそうです。

大人でもオシャレのアクセントのひとつとして、気分に合わせてボタンを変えてみるのも面白いかも。



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posted by とむ at 06:55| レジャーのいろいろ

2016年02月02日

スイーパーシステム、縦パス、・・について

・・「スイーパーシステム」・・・

ストッパーが攻めてくる相手選手に寄せて、それをカバーするスイーパーがいるディフェンスです。

3バックの場合は、二人のストッパーを前において、そのフォローに回ります。

4バックの場合には2人のセンターバックがストッパーとスイーパーに役割分担します。





・・・「縦パス」・・・

サイドでも中央でも縦方向に出すパスのことです。

ただし、相手ゴール方向へのパスのことをいい、味方ゴールに近づくパスについては縦パスと言わないです。

ゴールを脅かしかねないパスなので、守備側も警戒しており通すのが難しいパスです。

攻撃を仕掛ける時に使われるパスです。






・・・「アンティークボタン」・・

ボタンにもアンティークがあるそうです。

現在のボタンはプラスティック製のものが多いです。

一方で、アンティークボタンはガラス製のもの。

あるいはベークライト製のもの、セルロイド製のもの。

はたまた貝で作られたものなどもあります。

チョット変わったアレンジができそうですね。



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posted by とむ at 06:51| レジャーのいろいろ

2016年01月26日

3バックシステム、パス、・・について

・・「3バックシステム」・・・

ディフェンダーを3人とするフォーメーションです。

スイーパー型は2人のストッパーの後ろに、1人スイーパーが控えるという形です。

サイドはミッドフィールダーが主にケアします。

フラット型は、ラインコントロールが行いやすいです。

個々のゾーンが広く、抜かれた時の対応が難しいです。






・・・「パス」・・

パスなしにサッカーの攻撃は難しいです。

団子サッカーをしている幼児のサッカーは別として、味方でボールを受け渡しするパスは、団体競技としての根幹です。

パスには様々なものがあります。

状況に応じて使いこなすことが大事です。

いいパスを成立させるには、キック、トラップ、状況確認が欠かせないです。





・・・「アンティークなスタンプ」・・・

スタンプにもアンティークがあるそうです。

スタンプといえば、お正月の年賀状用の干支スタンプや、学校の「たいへんよくできました」スタンプなどをイメージする人も多いと思います。

これらのスタンプは意外に古くから存在します。

そしてアンティークとして集めている人もいるんだそうです。

面白いですね。



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posted by とむ at 04:46| レジャーのいろいろ

2016年01月20日

パワープレイ、ラン・ウィズ・ザ・ボール、・・について

・・「パワープレイ」・・

パワープレイは、もともとはアイスホッケーの用語です。

残り時間が少なくなると、負けている側のチームがFWの人数を3〜4人に増やす場合があります。

ときにはゴールキーパーもゴール前で攻撃に参加する時もあります。

このような戦い方をパワープレイと呼ぶのでした。






・・・「ラン・ウィズ・ザ・ボール」・・

ワンタッチコントロールがカギとなります。

カットしたボールもしくは、パスを受けたボールを、トラップした場所から離れた位置で自分のものにします。

ボールに触れる前のスペースの把握が欠かせず、ワンタッチでスペースに出して、自らもダッシュしてボールをキープします。





・・・「フィルムのカメラ」・・

カメラといえばデジカメが当たり前になった今。

昔のフィルムのカメラは懐かしいです。

フィルムの入れ替えがけっこう大変だったりしたこともありました。

フィルムは光が入るとダメですからね。

何度も失敗した人も少なくないはずです。

デジカメでは経験できない作業ですね。



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posted by とむ at 04:43| レジャーのいろいろ