2017年03月16日

スルー、勝ち点、・・について

・・「スルー」・・

ボールが自分に向かってきているにもかかわらず、触らずに通すプレーです。

パスコースのさらに奥に味方がいて、自分がオトリになるパターンのプレーです。

そのプレーヤーに気づいていないとできないプレーなので、視野の広さがカギになるのでした。

プレー中にも「スルー」と声掛けすることもあります。






・・・「勝ち点」・・

勝ち3点、引き分け1点、負け0点と、リーグ戦で順位をつけるための試合ごとの得点です。

勝ち点の多いチームから順位が決まります。

勝ち点が同じ場合は、得失点差も考慮して順位を決めます。

その次は、得点、直接勝負の結果などが考慮され、最終的にはPKをやる場合もあるようです。





・・・「若狭路博2003」・・・

福井県小浜市で2003年に開催された地方博覧会です。

「食」「祭」「海」「エネルギー」の4つをテーマを持って開催されました。

想定入場者数は30万人で、43万人を超える来場者がありました。

ダンスフェスティバル、YOSAKOIまつり、千年行列といったイベントも行ったことがよかったのかもしれないです。



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タグ:スルー
posted by とむ at 06:39| レジャーのいろいろ

2017年03月10日

ポストプレー、無観客試合、・・について

・・「ポストプレー」・・

最前線で、相手ゴールに背中を向けた状態で味方からパスを受けるプレーです。

くさびと表現することもあります。

背中にディフェンスを背負う状態が多く、近くの味方にボールをパスしてシュートさせたりします。

自分で振り向いて直接シュートを狙う場合もあります。





・・・「無観客試合」・・

観客を入れない試合のことです。

興行的にはかなり大変な状態ですが、それなりの理由があります。

たとえば伝染病や暴動などを防止する観点から。

あるいはなんらかのペナルティという理由の場合もあります。

日本のJリーグでも2014年には浦和レッズ差別横断幕事件により無観客試合が行われました。






・・・「加賀百万石博」・・・

NHKの2002年の大河ドラマ「利家とまつ〜加賀百万石物語〜」と時を同じくして開かれた地方博覧会です。

会場は、石川県金沢市金沢城公園です。

来場者は150万人を超え、予想を上回るかたちで成功に終わったそうです。

大河ドラマ館や石川まるごと館など様々な催しが行われました。



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posted by とむ at 06:44| レジャーのいろいろ

2017年03月04日

フェイント、ダービーマッチ、・・について

・・「フェイント」・・・

サッカーでは欠かせない個人技・動作のひとつです。

相手を惑わすための動きです。

たとえば、キックするふりをしたり、ドリブルフェイントでは、方向やタイミング、スピードなどの様々なフェイントがあります。

有名な選手の名前がついたフェイントもいろいろあります。





・・・「ダービーマッチ」・・・

ダービーマッチは通常のリーグ争いとは違った意味でも熱くなる対戦です。

本拠地を同じ都市に置くチームの戦いのため、サポーターの熱もヒートアップしやすいのでした。

例えばイタリアでは、インテル・ミラノとACミランのミランダービー、ユヴェントスとトリノのトリノダービーなどがあります。





・・・「山口きらら博」・・・

2001年、当時の山口県吉敷郡阿知須町で開催された地方博覧会です。

正式名称は21世紀未来博覧会です。

総入場者数は79日間で251万人を超えました。

きらら博ではゴミを出さないことを徹底したそうで、期間中のゴミは約1tだったとか。

入場者数を考えると、とにかく驚きの数字ですね。




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タグ:フェイント
posted by とむ at 06:34| レジャーのいろいろ

2017年02月26日

クッションコントロール、フーリガン、・・について

・・「クッションコントロール」・・

ボールが当たる瞬間に引いて勢いを減らすコントロールです。

ボールの勢いや方向によって、力の抜き加減やタイミングも重要です。

次のプレーによっては完全に勢いを止めないで、いくらか跳ね返させることも選択肢に入れます。

ボールトラップには重要な考え方です。





・・・「フーリガン」・・

ときに暴動を起こしたり、非常に過激で暴力的なサッカーファンのことです。

乱闘や破壊活動などを直接行うものだけじゃなく、自分では暴力行為を行わない扇動者的な人もいるようです。

FIFAなどでは、その対策としてチームや当人への罰則などで対処しているのでした。





・・・「うつくしま未来博」・・・

2001年に福島県須賀川市で開催されました。

森の中で開催された博覧会としては、日本初だったそうです。

一極集中や環境問題といった20世紀社会の課題をテーマにしていました。

来場者数は目標の200万人には届かなかったものの、収支は黒字だったようです。

ちなみにムシテックワールドは博覧会後も残されました。



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posted by とむ at 06:23| レジャーのいろいろ

2017年02月20日

ウェッジコントロール、サポーター、・・について

・・「ウェッジコントロール」・・・

ボールを足で地面に押さえつけるトラップです。

足裏でのコントロールがもっとも頻度が高いかもしれません。

そのほか、インサイドやアウトサイドでもボールにかぶせるように地面と挟みます。

グラウンダーのボールやショートバウンドのボールを止めるときに使います。






・・・「サポーター」・・

自分のひいきのサッカーチームを応援する人たちをサポーターと呼びます。

ファンとは言わないですね。

サポーターはスタジアムなどに、レプリカユニフォームや、チームに由来したものを身に着けて応援します。

ラッパや太鼓、旗なども用いて、さらに組織的に応援するところもあります。





・・・「北九州博覧祭2001」・・・

福岡県北九州市八幡東区のスペースワールド駅前で行われた地方博覧会です。

略称は北九州博で、216万人の来場者を集めました。

パビリオンはアジアの国々が参加し、北九州ゆかりの企業も出展しました。

ちなみに特定地方博覧会制度によるジャパンエキスポの一つです。



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posted by とむ at 06:39| レジャーのいろいろ

2017年02月14日

トラップ、ゴールセレブレーション、・・について

・・「トラップ」・・

自分に来たボールを受け止めること。

トラップが下手だと、相手にボールを奪われたり、味方のプレーを乱したり。

サッカーでは非常に大事な動きのひとつです。

トラップは足裏、インサイド、アウトサイド、腿、胸、頭などが主なところでしょう。

ときにヒールを使ったトラップも見ることがあります。






・・・「ゴールセレブレーション」・・

得点を決めた選手が、あるいはそのチームメイトとともに、ゴール直後に喜びを表すためにする動きのことです。

単純に全力疾走するのもまた、その動きのひとつと考えらます。

有名選手は独自の動きをして、その選手の代名詞になることも。

ゆりかごダンスなど複数の選手で行うものもあります。






・・・「上杉鷹山生誕250年祭」・・

上杉鷹山生誕250年祭・YOZANフェスティバルは2001年に山形県米沢市で開催されました。

上杉氏米沢入部400年記念も兼ねていたんだとか。

上杉鷹山は、江戸時代屈指の名君として知られ、多くの人から尊敬を集めている人物です。

ちなみに、鷹山は藩主隠居後の号であり、藩主の時は治憲という名前でした。



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タグ:トラップ
posted by とむ at 06:52| レジャーのいろいろ

2017年02月08日

フィード、ダイバー、・・について

・・「フィード」・・・

前方に大き出すパスのことをいいます。

大きく出したいため、遠くに飛ばすようなキックです。

ロングフィードなどといういい方もします。

ディフェンスやキーパーからの大きなフィードが代表的な感じです。

ピンポイントのコントロールは難しいですが、パスが通ると大きなチャンスになることもあります。





・・・「ダイバー」・・

故意に転倒して審判を欺いてファウルをもらうプレーが多い選手のことです。

故意の点灯を見破られるとシミュレーションで逆にカードをもらうことになります。

接触プレーでの判断は一瞬なので、審判にとっても判断の難しいところです。

ファウルに頼るようでは伸びないかも。





・・・「静岡・葵博」・・・

NHKの大河ドラマ「葵・徳川三代」と時を同じくして開催された地方博覧会です。

静岡市市制110周年を記念しての開催でした。

東静岡会場では立体ハイビジョンも行われ、戦国の合戦が見られました。

駿府城天守閣と駿府城下町の街並みも再現されたようです。

駿府城会場では駿府城展が開かれました。




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タグ:フィード
posted by とむ at 06:31| レジャーのいろいろ

2017年02月02日

センタリング、カードコレクター、・・について

・・「センタリング」・・

フィールド左右の敵陣深い位置からゴール前へのパスです。

クロス又はクロスボールとも呼びます。

ゴール前で受けた選手がヘディングシュートやボレーシュートでゴールを決めるというのが定番です。

センタリングというと浮かせたボールというイメージがあるのでした。





・・・「カードコレクター」・・

主審からカードを良くもらう選手のことです。

カードとはふつう、レッドカードやイエローカードのこと。

レッドカードは一発退場のカードです。

イエローカードは2枚目で退場です。

イエローカード累積されるので、甘く考える事ができないです。

あまりコレクターにはなりたくないのでした。






・・・「恐竜エキスポふくい」・・・

恐竜エキスポふくい2000は福井県勝山市で開催された地方博覧会です。

どうして福井が恐竜なのかというと、日本で最も恐竜化石を産出している「手取層群」が分布しているからのようです。

レプリカの恐竜化石が埋まっている砂場や、本物の化石の発掘に挑戦できた「どきどき恐竜発掘ランド」。

恐竜アドベンチャーシアターなどもありました。



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posted by とむ at 06:25| レジャーのいろいろ

2017年01月27日

ノールックパス、エースキラー、・・について

・・「ノールックパス」・・・

キック時の視線とは別の場所にパスを出すことです。

ノールックとは見ないでということですね。

でも決してやみくもに出すパスのことではないです。

もっと前に状況を確認したり、受け手の味方との意思疎通の上で出すパスです。

ディフェンスの意表を突くことができます。






・・・「エースキラー」・・

チームのキーになるような相手チームのエースの持ち味を打ち消すようなプレーをする役割の選手です。

マンツーマンでついたりします。

エースを機能させないことで、相手チームのプレーも乱れて、想定以上の効果をもたらすこともあります。

強いチームを相手にするときは重要な役割かもしれません。






・・・「決戦関ヶ原大垣博」・・

岐阜県大垣市大垣公園で2000年に開催された地方博覧会です。

マスコットは「みつなりくん」と「いえやすくん」です。

いえやすくんが狸で、みつなりくんはキツネです。

関ヶ原の戦いより400年になることから企画されたイベントです。

当時のNHKの大河ドラマ葵徳川三代とのタイアップもありました。



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posted by とむ at 06:27| レジャーのいろいろ

2017年01月21日

スルーパス 、ボールウォッチャー、・・について

・・「スルーパス 」・・・

スペースに出すパスで、味方が走り込んで受けることを想定したパスです。

相手のディフェンス裏へのスルーパスは、得点につながる決定的なチャンスになることも。

パスを出す選手と、パスを受ける選手が、同じスペースを共有しないと成功できないちょっと高度なパスかもしれないです。






・・・「ボールウォッチャー」・・

ボールを見ずにサッカーはプレーできませんが、ボールを見過ぎて他が見えなくなるのも困りものです。

そのようにボールばかりに意識がいってしまう選手をボールウォッチャーなどといいます。

マークすべき相手で会ったり、パスを受けるコースやスペースなど見るべきものはたくさんあります。





・・・「ジャパンフローラ2000」・・

兵庫県淡路町・東浦町で2000年に行われた博覧会です。

「淡路花博」という通称もありました。

国営明石海峡公園などを主会場として開催されました。

にぎわいゾーンでは、世界中の花が展示された「花の館」や、太古の昔から人と自然との関わりの「緑と都市の館」などがありました。

アミューズメントパークもこのゾーンです。



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タグ:スルーパス
posted by とむ at 06:26| レジャーのいろいろ

2017年01月15日

ワンツーパス、守護神、・・について

・・「ワンツーパス」・・・

2人でパスをつなぎながらボールを運んだり、試合でもよく見るプレーです。

壁パスともいわれます。

パスを出した選手が、再びパスをもらうリターンパスですが、ボールを離してる間に動きます。

ドリブルで運ぶの違い、ボールを離している間はフリーで動けるメリットがあります。





・・・「守護神」・・

サッカーでゴールキーパーを称えてこのようにいうときがあります。

神扱いというのは、それだけ難しいプレーをこなしているということなのかもしれません。

堅い守りでチームに頼られるゴールキーパーにのみ使われる称号です。

反射神経だけじゃなく、状況を判断する判断力も重要なのでした。






・・・「きらめき・みなと博21」・・・

「つるが・きらめき・みなと博21」は1999年に福井県敦賀市で開催されました。

敦賀港開港100周年記念事業の位置づけて行われた地方博覧会です。

入場料は無料でしたが、さまざまな催しがありました。

たとえば「きらめきみなと館」では、「歴史」「物流」「国際」「未来」の4つのゾーンで「敦賀港」の足跡と未来を紹介していました。



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posted by とむ at 06:48| レジャーのいろいろ

2017年01月09日

ダイレクトパス、ハードワーカー、・・について

・・「ダイレクトパス」・・・

トラップとキックを同時に行う1タッチのパスです。

通常はトラップして、キックすることが多いため、相手にとっては反応が難しいパスです。

一方で、ボールが来てからパス先を考えるのでは遅いので、頭の回転の速さも必要とされます。

適当パスがたまたまそれっぽくなることもありますね。





・・・「ハードワーカー」・・・

花形とは少し違ったニュアンスを含むのですが、チームにとって非常に重要な選手です。

豊富な運動量でチームのプレーに貢献する選手です。

ゲームを支配するうえで非常に重要でありながら、意外と目立たないプレーであったりします。

ハードワーカーがいるチームとそうでないチームではやはり結果は違うのでした。






・・・「南紀熊野体験博」・・

和歌山県南部の南紀・熊野地域で1999年に開かれた地方博覧会です。

ジャパンエキスポ制度の第9回目でした。

参加者は310万人と多くの人が訪れました。

ただ、それまでの博覧会と違い、メイン会場は2つあったものの、いずれも入場料は無料でした。

それはこの博覧会がパビリオン中心ではなく、メイン会場は単なる拠点としての位置づけだったからとのことです。



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posted by とむ at 06:37| レジャーのいろいろ

2017年01月03日

サイドチェンジのパス、ファンタジスタ、・・について

・・「サイドチェンジのパス」・・

攻撃の際にサイドから攻めるという方法があります。

中央よりサイドのほうが前に進めやすいですからね。

でも、ボールを運ぶサイドにディフェンスが集中しだすと、サイドを変えることで、攻めやすくなることがあります。

そんなタイミングではサイドチェンにのための横の長いパスが使われるのでした。






・・・「ファンタジスタ」・・

観客を魅了するプレーができる、特別な選手に使われる呼び方です。

特にフォワードに対して用いられます。

守備陣に対して使われることはありません。

アクロバティックなプレーや、派手なプレーで沸かせることでこの称号に近づくのでした。

この言葉は主にイタリアなどで使われているそうです。






・・・「山陰・夢みなと博覧会」・・

鳥取県境港市で1997年に開催された地方博覧会です。

ジャパンエキスポの一つです。

環日本海交流がサブテーマとして掲げられていました。

入場者は目標の100万人を大きく上回る190万人超だったそうです。

イメージソングの作曲に、TMネットワークのメンバーだった木根尚登氏の名前を見つけた時はちょっと驚きました。



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posted by とむ at 04:15| レジャーのいろいろ

2016年12月28日

クロスボール、ストライカー、・・について

・・「クロスボール」・・

昔はセンタリングともいわれました。

シュートを打たせるために味方やスペースに出すラストパスです。

通常はサイドから、中央に向けて出しますが、時には逆サイドまで飛ばすことも。

ゴール前は相手ディフェンダーも戻ってくるので、浮き球でのクロスが多いです。

ヘディングやボレーシュートなどフォワードの見せ所です。





・・・「ストライカー」・・

得点力の中心にいるのがストライカーです。

チームで最も得点力のある選手のことを指していいます。

いろんなタイプがいて、足の速さ、ポジショニング、テクニック、勝負強さなどで得点を奪います。

得点という華やかな役割だけに、フィールドの中では一番目立つ存在なのでした。






・・・「毛利元就博」・・・

1997年にNHKの大河ドラマにタイミングを合わせた地方博覧会です。

広島市で開催されました。

毛利元就といえば、中国地方で力があった戦国武将です。

大河ドラマと連動していただけに、第一会場はドラマのテーマパークでした。

第二会場では元就について、第三会場では戦国武将についての展示や紹介が行われました。




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posted by とむ at 05:54| レジャーのいろいろ

2016年12月22日

ヒールパス、パサー、・・について

・・「ヒールパス」・・

トリックがかったパスの一つです。

意外と気軽に使えるパスですが、力が入らないヒールパスは、相手にとられる危険もあります。

相手の意表を突くにはいいパスですが、その強さには注意も必要です。

真後ろに出す場合と、軸足の裏を通して横に出す場合がよく使われるでしょう。





・・・「パサー」・・

サッカーでパスが上手い選手のことをこう呼びます。

ドリブラーとはしばしば対比的に用いられることもあります。

パスは一人ではできないので、味方との連動がすごく大事になってきます。

周りを見れて、バランス感覚が問われるのでした。

ゲームの組み立てには欠かせない存在になることでしょう。





・・・「国際ゆめ交流博覧会」・・

仙台市宮城野区で1997年に開催された地方博覧会で、第8回のジャパンエキスポとなりました。

マスコットは、パピットくんです。

テーマゾーンは3つのテーマで分けられ、心の交流ゾーン、人の交流ゾーン、未来の交流ゾーンと題して様々な催しがありました。

パビリオンも様々な企業が参加し充実していました。

100万人を超える入場者があったそうです。



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posted by とむ at 06:32| レジャーのいろいろ

2016年12月16日

ヘディングパス 、ドリブラー、・・について

・・「ヘディングパス 」・・

頭をにボールを当てて出すパスです。

頭の高さでパスをつなぐのはあまり現実的ではないので、味方の足元に落としてあげるパスがいいとされます。

とはいえ、地面に叩きつけるヘディングは、浮かすヘディングより難しいので、なかなかうまくいかないかもしれないです。





・・・「ドリブラー」・・・

自身でボールを運ぶのに長けた選手のことです。

ドリブル一辺倒で相手にボールを取られるような選手では困りますが、ドリブルも大事な戦術です。

でもパスを重視するコーチや監督には嫌われることもあるドリブラーです。

突き抜けちゃえば、文句も言われなくなるのかもしれませんが、道は険しいかもしれません。






・・・「森と湖のフェスタ」・・

1996年に青森県十和田湖町(合併後は十和田市)で開かれたイベントです。

十和田八幡平国立公園指定60周年記念で開催されました。

十和田湖畔会場と、花鳥渓谷会場で、様々なイベントや催しが行われました。

たとえばパブリックスペースでは、5万本のバラの庭園やニジマスやイトウの泳ぐ小川などなど。




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posted by とむ at 06:29| レジャーのいろいろ

2016年12月10日

ロブパス、キッカー、・・について

・・「ロブパス」・・・

浮き球のパスです。

蹴りだしにも、トラップにも技術を要し、速いパス回しには向かないです。

でもグラウンダーでは通らないスポットへのパスも可能となり、バリエーションが広がります。

また、ロングパスの際にも使われるパスです。

相手ディフェンスの裏を狙ったり、サイドチェンジなどでも使われます。






・・・「キッカー」・・

ボールを蹴る選手のことを言います。

特にプレースキックを得意とする選手のことを指す場合もあります。

プレースキックとは静止したボールを蹴ることで、コーナーキックやフリーキックがあります。

いいキッカーがいれば、そういうセットプレーを活かした特典ができるので、チームとしても重宝されます。





・・・「世界昆虫博・十和田湖」・・

青森県十和田湖町で1996年に開かれた地方博覧会です。

十和田湖国立公園指定60周年の記念特別展として開催された側面もあります。

昆虫というテーマがすごいですね。

蝶の館には、生きた色とりどりの約2,000匹の蝶が放し飼いされていたそうです。

標本だけではないところが素敵ですね。




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posted by とむ at 06:10| レジャーのいろいろ

2016年12月04日

グラウンダーのパス、下りる、・・について

・・「グラウンダーのパス」・・

いわゆるゴロのパスです。

受け手が受けやすいパスで、パス練習では最初に練習することになります。

必要以上に手数をかけずにパスを処理できるので、受け手が次の行動に移りやすいです。

浮かないようにするためには、ボールの前後の位置関係の置き方がポイントです。





・・・「下りる」・・

前線にいる選手が、いったん下がってパスを受けたりします。

そのとき「下りる」とか「落ちる」と表現する人もいるようです。

相手ディフェンス裏ばかり狙って高いポジションをとるだけでは、攻撃が単調すぎます。

低い位置からビルドアップに関わることで、攻め手の選択肢も広がります。





・・・「北近江秀吉博覧会」・・・

長浜市街地や琵琶湖湖北一帯を会場として、1996年に開かれた地方博覧会です。

豊臣秀吉といえば、知らない人がいないほど有名な歴史上の人物です。

百姓から天下人へと至った生涯は「戦国一の出世頭」とも言われるのでした。

ちなみにNHKの大河ドラマ「秀吉」とタイアップしており、博覧会としては珍しいタイプかもしれないですね。



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posted by とむ at 06:39| レジャーのいろいろ

2016年11月28日

ロングパス、受け渡す、・・について

・・「ロングパス」・・・

距離の長いパスのことです。

フィードにしたりします。

縦のロングパスはカウンターアタックなどでも使われます。

横や斜めのパスならサイドチェンジにも使えます。

両足でロングパスを出せる選手がいると、戦術のはばも広がるのでした。

コントロールが難しく成功率は下がりやすいかも。





・・・「受け渡す」・・

マークしている相手選手を、味方選手にそのマークを代わってもらうことです。

ゾーンディフェンスでよく行われます。

マンツーマンは人につくディフェンスなのであまりないですが、それでもたまに受け渡すシーンは出てきます。

受け渡しをシームレスに行うことがピンチをつくらないためには大事です。






・・・「世界・炎の博覧会」・・

1996年に佐賀県内の3か所を主な会場に行われた地方博覧会です。

有田会場をメインとし、九州陶磁文化館や吉野ケ里サテライト会場などが設けられました。

来場者数は約255万人と大盛況だったようです。

この博覧会の記念切手も、九州地域に限定してですが、発売されています。



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posted by とむ at 06:45| レジャーのいろいろ

2016年11月22日

ショートパス、サポート、・・について

・・「ショートパス」・・・

近い味方に出すパスです。

近いからといって緩いパスだと相手に寄せられて困ることもあるので、しっかりしたパスが大事です。

パスのタイミングもダイレクトやツータッチなどの早いパスをつないでいくと効果的な崩しに使えたりします。

インサイド以外にもアウトサイドやヒールなどトリッキーなキックで出すことも。






・・・「サポート」・・・

味方選手のボール保持者からパスをもらえる位置にいることです。

ボールキープが苦しくなったらいつでも出せる状況があることで、ボールホルダーの選択肢も広がります。

ボールを奪われないためには、非常に重要な役割です。

ボールウォッチャーになっていてはいいサポートはできません。






・・・「ロマントピア藤原京95」・・・

奈良県は橿原市の藤原京跡をメイン会場に、1995年に開かれた地方博覧会です。

藤原京創都1300年記念事業として行われたんだとか。

一部の施設を除くと、入場は無料だったようです。

当時の人気ゲーム・ストリートファイタIIとのコラボなんかも話題になったみたいです。



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posted by とむ at 06:35| レジャーのいろいろ