2017年06月02日

マリーシア、ユースオリンピックサッカー競技、・・について

・・「マリーシア」・・・

ポルトガル語で「ずる賢さ」を意味する言葉です。

ブラジル発祥の言葉なんだとか。

サッカーの時にずるい駆け引きをすることをこの言葉で表現します。

審判に分からないように反則するとかですね。

あるいは反則まではいかなけど、相手のスキを突いたりすることです。






・・・「ユースオリンピックサッカー競技」・・・

2010年から始まった14歳から18歳までを対象としたユース世代のオリンピック。

そのサッカー競技です。

男子も女子もあります。

15歳以下のナショナルチームが参加します。

第一回のシンガポールでは、男子はボリビアが、女子はチリが優勝しました。

年代が違うと強豪の顔ぶれもちょっと違うのかな。





・・・「2009鳥取・因幡の祭典」・・・

2009年度の無料高速道路「鳥取自動車道(鳥取県側)」開通と同じ時期に開催されたイベントです。

オープニングイベントの「世界砂像フェスティバル」では砂で作った像が圧巻でした。

砂像展示ゾーンには、世界の童話をテーマにした巨大な砂像がいくつも展示されていました。






・・「天北スキー場」・・

2005年に廃止されたスキー場です。

歌登町にありましたが、その歌登町も2006年の枝幸町との合併で姿を消しました。

北海道北部とあって雪質もよく、新雪もたのしめると評判だったようです。

市街地からもそれほど離れておらず、初中級者にいい感じのファミリーゲレンデだったようです。





・・・「クライフターン」・・

クライフとはオランダの選手で、ペレに次ぐ偉大な選手として知られるヨハン・クライフです。

彼が完成させて1974年のワールドカップで披露したことで有名になったフェイントです。

世界中でこのフェイントが模倣されました。

キックをフェイントにして、ボールを軸足の後ろを通すフェイントです。

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posted by とむ at 06:22| レジャーのいろいろ