2016年07月31日

ルーレット、チャージ、・・について

・・「ルーレット」・・

ドリブル中に使うフェイントの一つです。

足裏などでボールをコントロールし、体を回転して相手をかわします。

マラドーナも得意としており、そのことからマラドーナ・スピンとも言われます。

また、ジネディーヌ・ジダンも得意としており彼の出身地に由来したマルセイユ・ルーレットといういい方もあります。





・・・「チャージ」・・

ボールやスペースの奪い合いで、かたをぶつけているシーンを見ることがあります。

肩でのチャージは正当なプレーで、その戦いもまたサッカーの見ごたえの一つです。

もちろん強すぎるチャージはファウルになるので、注意も必要です。

ボールを扱うだけがサッカーの実力ではありません。






・・・「オランダフェス89大阪」・・・

オランダフェスティバル89大阪は、大阪府堺市で開催された地方博覧会です。

日蘭修好380周年記念事業として行われたそうです。

オランダらしいというか、イベントゾーンとして、風車のステージで、音楽隊の発表などもあったようです。

堺市内の学校による15の吹奏楽バンドや金管バンドが参加したんだとか。



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posted by とむ at 06:57| レジャーのいろいろ

2016年07月25日

エラシコ、フィジカル、・・について

・・「エラシコ」・・

アウトサイドでボールを軽く外側に出して、すかさず同じ足のインサイドで逆側に切り返します。

片足だけで行うフェイントであり、上手くタイミングが合えば簡単に相手をかわすことができます。

基本的に止まっているときに使うフェイントなので、ドリブルしながらでは難しいです。





・・・「フィジカル」・・

身体的に優れた選手をフィジカルが強いなどといいます。

サッカーでは競り合うシーンも多いので、体の強さなどフィジカルがいいのは大きなメリットです。

でも世界から見ると日本人は、フィジカル的には恵まれていないことが多いです。

そのため、連携や組織力で対抗するような戦い方になるようです。





・・・「松江菓子博」・・・

1989年(平成元年)に島根県松江市で開催された第21回全国菓子大博覧会が、松江菓子博です。

甘い物好きには絶対見逃せない博覧会ですね。

洋菓子の本場であるフランス、ベルギー、スペイン、スイス、オーストリア、西ドイツなどから菓子職人も来日したそうです。



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posted by とむ at 06:54| レジャーのいろいろ

2016年07月19日

シザーズ、ボディシェイプ、・・について

・・「シザーズ」・・

サッカーのドリブル中のフェイントの一つですが、ボールに触らないフェイントです。

ボールをまたいで、相手を惑わします。

ブラジルのロナウドやポルトガルのクリスティアーノ・ロナウドなど、多くの選手が使います。

ドリブル中に止まることなく使えるフェイントの一つです。





・・・「ボディシェイプ」・・・

サッカーのプレーでは重要な考え方です。

位置取りや体の向き・姿勢などを指す言葉です。

このことに意識している選手と、意識できていない選手では、同じプレーを試みても全く結果が異なってきます。

素晴らしいプレーは、そのプレーの前の準備が実はカギになっています。






・・・「横浜博覧会」・・

横浜博は、1989年に神奈川県横浜市の横浜みなとみらい21地区で開催された博覧会です。

ちなみに横浜市制100周年、横浜港開港130周年を記念して開催されました。

主なパビリオンとしては、宇宙館や日石地球管などの話題のものがありました。

大観覧車「コスモクロック21」なども話題でした。



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posted by とむ at 06:55| レジャーのいろいろ

2016年07月13日

ダブルタッチ、チェイシング、・・について

・・「ダブルタッチ」・・・

サッカーでボールキープしている選手が使うフェイントのひとつです。

インサイドにボールを当てて、蹴りだした方向とは逆の方向に相手を抜き去るときなどに使います。

非常に手軽にできるフェイントですし、咄嗟の時や、密集した場所でも使えます。

身に付けておきたい足技の一つでしょう。





・・・「チェイシング」・・・

相手ボールホルダーを追いかけまわすことをチェイシングといいます。

あまり耳慣れないかもしれませんね。

でも、ディフェンスで粘り強くつくことはすごく大事です。

ディフェンスが簡単に抜かれるようでは、いくら人数をかけても失点のリスクは減らせません。

ディフェンスはしつこくです。






・・・「よかトピア」・・・

1989年に福岡市で市制施行100周年を記念して開催された地方博覧会です。

正式名称は「アジア太平洋博覧会」です。

その名の通りアジアおよび太平洋地域をテーマとした博覧会で、国外からも展示参加がありました。

入場者は目標700万人に対して823万と大成功だったようです。



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posted by とむ at 06:58| レジャーのいろいろ

2016年07月07日

ドリブルのフェイント、スクリーン、・・について

・・「ドリブルのフェイント」・・・

ドリブルに対しては当然相手のディフェンスが来ます。

相手にボールを奪われないようにするにはかわすだけじゃなく、フェイントが欠かせないです。

たとえばボディフェイントは、上体の動きだけで、相手をひっかけるフェイントです。

進むのとは逆の肩を下げたり、逆に体を振ったりですね。





・・・「スクリーン」・・

相手選手からボールをかばうテクニックです。

相手とボールトの間に体を置くことが大事です。

相手もだまってさせないので、位置をキープすることが大事です。

相手が蹴ったボールがラインを割りそうなときなどに、あえてボールに触らずスクリーンに徹してボールを出すという方法もあります。





・・・「88さいたま博覧会」・・・

88さいたま博覧会は、埼玉県熊谷市で開かれた地方博覧会です。

入場者は目標200万人に対して、250万人と大盛況でした。

パビリオンには、埼玉出身の渋沢栄一館や、くまがや館。

そのほか、レースカーなどの車の展示と車の映像紹介の「埼自販くるま館」などがありました。



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posted by とむ at 06:56| レジャーのいろいろ

2016年07月01日

ドリブラーのタイプ、スルー、・・について

・・「ドリブラーのタイプ」・・・

ドリブルが得意な選手をドリブラーと呼びますが、ドリブラーにもタイプがあります。

大きくスピード重視とテクニック重視でしょうね。

スピード重視のドリブラーはFWやサイドで活躍することがおおいです。

逆にテクニック重視の選手は真ん中のハーフなどで活躍することが多いです。





・・・「スルー」・・・

ボールをトラップしないであえて通すプレーです。

プレー中に「スルー」という指示が飛ぶことがありますが、「触らないでボールを通過させて」という意味です。

パスコースのさらに奥に味方がいてボールを受けるので、スルーする選手はオトリです。

相手の意識を引き付けるという意味ではボールに触らなくてもしっかりプレーしているのでした。





・・・「88飛騨・高山」・・

88飛騨・高山 食と緑の博覧会は、1988年に岐阜県高山市で開催された地方博覧会です。

メインテーマ館の「食と緑館」のほか、木の国館、飛騨館、食と緑の企業館、ふるさとの味の小路・食と緑の特産館などがありました。

ちびっこ広場には、動物の木製等身大模型や、木でできた巨大遊具などもありました。



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posted by とむ at 06:56| レジャーのいろいろ