2016年06月25日

ドリブル、ポストプレー、・・について

・・「ドリブル」・・・

サッカーで一人の選手がボールを運ぶ方法の一つです。

足元にボールをコントロールした状態で走って運ぶことです。

見方にボールを蹴る、パスとは対比して使われることがあります。

ドリブルを得意とする選手はドリブラーと呼ばれることがあります。

見事なドリブルもサッカーの見どころの一つです。





・・・「ポストプレー」・・

楔のパスなどともいわれることがあります。

最前線で、後ろからのパスを受けます。

ゴールとの間にディフェンスを挟むことが多いので、いきなりシュートするためにゴールへ振り向くのは難しいことも多いです。

そんな時は近くの味方にパスを出してチャンスを広げるのでした。





・・・「ぎふ中部未来博」・・

19988年に岐阜県岐阜市長良福光で開催された地方博が、ぎふ中部未来博です。

中国山東省で発見された、当時世界最大のカモノハシ竜が展示されたり、リニアモーターカーの実物大模型が展示されたり、展示物も魅力的でした。

1日平均5.6万人が会場を訪れ盛況でした。



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posted by とむ at 06:53| レジャーのいろいろ

2016年06月19日

無回転シュート、フェイント、・・について

・・「無回転シュート」・・

ボールに回転がない状態で飛んでいくシュートです。

空気抵抗によって、ブレたり落ちたり予想外の動きが特徴です。

野球のナックルボールと同様であると言われます。

ミドルシュートやフリーキックで使われる場合があります。

回転がないでけでなく、ある程度の威力がないと不規則な動きは限定されます。





・・・「フェイント」・・・

ボールコントロールによって相手をだます技をイメージしますが、ボールに触らなくてもフェイントはできます。

シザーズやキックフェイントなどがそうですね。

あとダブルタッチなどボールコントロールによるフェイントもあります。

中には有名選手の名前が付いたものもあります。





・・・「青函博」・・・

青函トンネル開通記念博覧会は、青函トンネル開通を記念して開かれた博覧会です。

1988年に青森県青森市と北海道函館市で行われました。

青函トンネルの開通とともに、青函連絡船が長い歴史に幕を引いたんですよね。

青森と函館間の交通手段が大きく変化したときでした。




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posted by とむ at 06:57| レジャーのいろいろ

2016年06月13日

ドライブシュート、クッションコントロール、・・について

・・「ドライブシュート」・・・

ドライブ回転をかけた下に落ちるシュートです。

人気漫画のキャプテン翼の主人公の得意技としても知られます。

ボールが地面にあるときには蹴りにくいシュートで、浮いたボールのほうがやりやすいです。

ミドルシュートやロングシュートで使われることがあります。





・・・「クッションコントロール」・・・

飛んできたボールをうまくコントロールするために勢いを減らすテクニックです。

カーテンにボールをぶつけるような、引きがポイントです。

とはいえ次のプレーによっては勢いをあえて残して跳ね返させたほうがいい場合もあるので、そこは状況に応じての選択となります。






・・・「なら・シルクロード博覧会」・・

1988年、奈良市で開催された博覧会があります。

それは「なら・シルクロード博覧会」です。

総合プロデューサーとして井上靖があたりました。

井上靖といえば小説家として有名人ですが、博覧会のプロデューサーもしてたんですね。

ちなみに、閉幕後も奈良公園シルクロード交流館で、シルクロードの歴史や奈良との関係が展示紹介されてるみたいです。



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posted by とむ at 06:55| レジャーのいろいろ

2016年06月07日

ループシュート、ウェッジコントロール、・・について

・・「ループシュート」・・・

出てきたゴールキーパーの頭を超すような技ありなシュートです。

山なりの放物線を描いて放たれ、そのためループなのでしょう。

積極的に前に出てくるキーパー対策のシュートです。

ロビングシュートと呼ばれることもあるようです。

決められるとかなり悔しそうです。





・・・「ウェッジコントロール」・・

ショートバウンドのボールを足裏で地面に押さえつけるように止める等のトラップです。

グラウンダーのボールにも使えます。

受ける位置は足裏だけじゃなく、足首の角度をかえることで、インサイドやアウトサイドでもできるはずです。

トラップの際の体の使い方とともにタイミングも大事なのでした。






・・・「瀬戸大橋架橋記念博覧会」・・・

瀬戸大橋架橋記念博覧会は、1988年にその名のとおり、瀬戸大橋開通記念の地方博覧会です。

岡山側と香川側がそれぞれ開催していました。

香川県坂出市の四国会場の展望タワーの故障で、タワーの中に閉じ込めらる事故が発生しました。

無事レスキューされましたが、残念な記録が残ってしまいました。



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posted by とむ at 04:41| レジャーのいろいろ

2016年06月01日

ロングシュート、トラップ、・・について

・・「ロングシュート」・・

ペナルティエリアのはるか外側からのシュートをロングシュートと呼びます。

ちなみにペナルティエリア内外の辺りからのシュートをミドルシュートといいます。

ロングシュートは遠い分ゴールの確率は下がりますが、キーパーが飛び出し過ぎているときなどには有効なシュートです。






・・・「トラップ」・・

動いているボールをコントロールするための最初のタッチです。

高いボールだと頭や、胸を使うこともあります。

足のトラップの場合でも、インサイド、アウトサイド、足裏、踵、腿などがあります。

その中で一番オーソドックスなのはインサイドでしょうね。

まずはインサイドをしっかり身につけたいのでした。






・・・「世界・食の祭典」・・

「世界・食の祭典」は1988年に北海道札幌市で開かれた地方博覧会です。

キャッチフレーズは「食べることはいいことだ」でした。

ただ、この博覧会、興行的には失敗だったそうで、かなりの赤字になったんだとか。

地方博覧会の失敗例として挙げられるほどなんだそうです。



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posted by とむ at 06:52| レジャーのいろいろ