2016年05月26日

オウンゴール、フィード、・・について

・・「オウンゴール」・・

サッカーで味方選手が蹴ったり、体に当たったボールがゴールすることです。

積極的にそのようなことはしないですが、激しいゴール前のプレーの中で予期せずにオウンゴールとなることがあります。

オウンゴールの場合、通常のゴールと違い、得点した選手の記録はされないそうです。





・・・「フィード」・・

飛距離のある前線へのキックです。

ディフェンス陣やキーパーからの大きなキックなどです。

距離もあるので正確なコントロールは難しいです。

相手ディフェンス裏に抜けたりすると、大きなチャンスになることも。

フィードのトラップは、直接はけっこう難しいことが多いですね。

走りながらだったりしますし。






・・・「天王寺博覧会」・・・

天王寺博覧会は、1987年に大阪府大阪市天王寺区の天王寺公園で開催された地方博覧会です。

中国の協力で、西安市南部から出土した唐時代の「金龍」も展示されました。

またソ連の協力で、生後約8ヶ月の赤ちゃんマンモス「ディーマ」の展示も行われました。

地方博覧会といえどもすごいですね。



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posted by とむ at 06:55| レジャーのいろいろ

2016年05月20日

ハットトリック、センタリング、・・について

・・「ハットトリック」・・・

サッカーで同じ選手が1試合で3得点するとハットトリックといいます。

もともとはクリケットから生まれた言葉だそうです。

1つの回の中で3球で3人の打者をアウトにすることで、帽子(ハット)が贈られたことにその名がちなむそうです。

ラグビーやホッケーでも使われる用語です。





・・・「センタリング」・・

サイドから運んだボールを中央に上げるラストパスです。

センタリングからは、ボレーシュートやヘディングシュートが多いと思います。

クロスといういいかたもあります。

やや下げるかたちでのセンタリングをマイナスのセンタリングといい、オフサイドになりにくいのでした。






・・・「87未来の東北博覧会」・・

1987年の7月から9月にかけて行われていました。

仙台市港地区(仙台港)で行われた地方博覧会。

この年ののNHK大河ドラマ「独眼竜政宗」による政宗ブームとあいまって大盛況でした。

マスコットはコケット君で、「こけし」と「ロケット」を組み合わせたキャラクターでした。



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posted by とむ at 06:57| レジャーのいろいろ

2016年05月14日

シュート、ノールックパス、・・について

・・「シュート」・・・

ゴールに向かってボールを蹴ることです。

ピッチの位置によって、ロングシュートやミドルシュートなど区分されます。

またキックの種類によっても、ボレーシュートやドリブルシュートなどもあります。

向点シュートやドライブシュートなど、ボールの回転に着目したネーミングもあります。






・・・「ノールックパス」・・

ディフェンスの意表を突く方法の一つです。

フェイントを入れてパス方向を変えるのも手ですが、出す方向を終始見ないまま出すのもかなり効果があります。

でも決して適当に蹴っているわけではないです。

受け手の見方とも、しっかり動きの連携がとれて初めて成功するパスなのでした。






・・・「87世界古城博覧会」・・

世界古城博覧会は1987年、滋賀県彦根市で行なわれました。

「城まる君」と呼ばれるキャラクターがいました。

デザインは、彦根城とその別名金亀城にちなみ亀と天守閣を合体させた形です。

城まる君は像がつくられたので、どんなキャラクターかは見るのが早いかも。



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2016年05月08日

ヘディング、スルーパス 、・・について

・・「ヘディング」・・

サッカーにおいて頭を使ってボールを扱うことです。

浮いたボールの処理方法の一つです。

ピッチ中央などで、ゴールキックやパントキックなどの競り合いなどで見ることができます。

また、コーナーキックなどゴール前での競り合いも激しいです。

低いボールに飛び込むダイビングヘッドもヘディングの一つです。






・・・「スルーパス 」・・

味方を走らせるパスで、足元ではなくスペースに出すパスです。

味方が間に合うくらいの位置にパスを出すことで、攻撃のスピードを落とさないです。

またディフェンス裏にだすスルーパスは得点にもつながりやすく、非常に重要なパスとなるのでした。

受け手と出し手のイメージが一致しないとうまくいかないです。






・・・「国際伝統工芸博覧会・京都」・・・

国際伝統工芸博覧会・京都は、1984年に行なわれました。

地方博覧会ですが、パビリオンもいろいろありました。

例えば京都伝統工芸品などを展示した「工人のまち・京都館」。

国際ネオトラ館、外国館、日本館、サントリードーム・映像館などなど。

「近畿工人の町」「日本工人の町」などでは伝統工芸品を展示・即売もやってました。



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2016年05月02日

キックフェイント、ワンツーパス、・・について

・・「キックフェイント」・・

キックをフェイントに使うことです。

たとえばキックに対応しようとする相手の裏にぬけたり、ドリブル移動の前のフェイント使われます。

ほかにはシュートをフェイントに、違う方向にいる味方にパスをしたりというのにもつかわれます。

キックフェイントは使いやすいフェイントの一つです。





・・・「ワンツーパス」・・・

試合の中でもときどき見かけるプレーです。

ボールを運ぶときのプレーとしては有効なので使いこなしたいです。

二人でパス交換しながらボールを運ぶときのパスです。

1タッチないし2タッチで、手数をかけずにボールを離して運ぶため、足技とともに判断力も重要なパスです。





・・・「アンティークの椅子」・・・

椅子もアンティークだと雰囲気がものすごく違います。

椅子には座り心地も大事ですが、見た目も重視する人も多いです。

インテリアとしての存在感もたっぷりです。

たとえば、ロッキングチェア。

ゆれる椅子ですね。

日本でも一時非常に流行りましたが、見た目もくつろぎのための椅子としても十分ですね。



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posted by とむ at 06:48| レジャーのいろいろ