2017年09月18日

パサー、エミレーツ・カップ、・・について

・・「パサー」・・

パッサーなどともいわれます。

パスが上手なサッカー選手のことです。

ドリブラーとは対比的に使うことが多いと思います。

周りと連携してゲームを組み立てるのにもパスが重要なので、チームでも重宝されるのでした。

パスは一人ではできないので、味方との連携が重要です。





・・・「エミレーツ・カップ」・・

エミレーツ・スタジアムで行われるサッカーの国際大会で、トーナメント形式です。

エミレーツ・スタジアムは、プレミアリーグのプロサッカーチーム・アーセナルの本拠地として知られます。

もちろんアーセナルも出場するのでした。

毎年夏に2日間の日程で行われるのでした。





・・・「札幌藻岩山スキー場」・・・

札幌市南区藻岩山にあるスキー場です。

「もいわ」と読みます。

札幌の市街地から一番近いスキー場として知られ、市民に親しまれているようです。

初心者から上級者まで10コースあるそうで、ナイターもあります。

スノーボートの滑走を禁止するなど珍しさでも知られています。



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タグ:パサー
posted by とむ at 04:18| レジャーのいろいろ

2017年09月11日

ドリブラー、ダノンネーションズカップ、・・について

・・「ドリブラー」・・・

ドリブルを得意とする選手のことを指していいます。

ドリブルに偏るのはサッカー初心者にもありがちです。

パスもできるようにと指導されることが多いです。

ドリブルだけの選手は嫌われることもありますが、それを忘れさせるほどの突き抜けたドリブラーというのも確かにいるのでした。





・・・「ダノンネーションズカップ」・・

世界一の小学生チームを決める国際サッカー大会です。

FIFAも公認ということで、まさに世界最高峰のU-12年代の大会ですね。

10歳から12歳までの小学生を対象にしています。

ダノンというフランスの食品メーカーが、冠スポンサーとなっています。

そのためフランスで固定開催していた時期もありました。





・・・「さっぽろばんけいスキー場」・・・

札幌市の中心部から比較的近距離にあり、22時までナイターもやっているので、気軽にいけるスキー場です。

近い割に初心者から上級者まで15コースもあり充実しています。

SAJ公認のばんけいスキー学校が設置されているなど、本格的な動きもあります。

スノボのハーフパイプコースもあるようです。



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タグ:ドリブラー
posted by とむ at 04:23| レジャーのいろいろ

2017年09月04日

キッカー、ミルクカップ、・・について

・・「キッカー」・・・

プレースキックが得意な選手のことを指してこのようにいうことがあります。

間接・直接のフリーキックや、コーナーキックなどのキックを行います。

ゴールキックは通常キーパーが蹴りますが、ゴールキーパーに代わって蹴ることもあります。

どの年代でもキックを得意とする選手は重宝されます。






・・・「ミルクカップ」・・・

育成年代の国際サッカートーナメントです。

北アイルランドで毎年開催されています。

スタートは1983年に遡ります。

当初は16歳以下のカテゴリーの大会でした。

その後、19歳以下をエリート、14歳以下をジュニアとして追加しています。

なお、16歳以下はプレミアです。





・・・「サッポロテイネ」・・

札幌市手稲区の手稲山にあるレジャー施設です。

スキー場だけじゃなく、遊園地やゴルフ場もあります。

初級から上級まで数々のコースがあります。

札幌オリンピックの際に開発されたスキー場としても知られます。

ですので、回転、大回転、ボブスレーなどの競技場もあったそうです。




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タグ:キッカー
posted by とむ at 06:54| レジャーのいろいろ

2017年08月28日

下りる、コパ・チーバス、・・について

・・「下りる」・・

より相手ゴールに近い位置にいる選手がパスをもらうためなどの目的で、自陣内に下がってくること。

裏ばかり狙っていると、パスの距離が長く、精度が落ちます。

ある程度近くまで戻ることで、パスも繋ぎやすくなり、その分ボールを持った人のプレーの選択肢が増えていきます。





・・・「コパ・チーバス」・・

若手選手の育成を目的に、メキシコ・グアダラハラに本拠をおく、チーバス・グアダラハラが開催するサッカーの国際大会です。

開催地はメキシコ・ハリスコ州・グアダラハラです。

U-17、U-18を対象としており、日本からは過去にU-17日本代表やFC東京U-18が出場しています。






・・・「札幌国際スキー場」・・

札幌市南区にあるスキー場で、初心者から上級者まで7コースあり、札幌内外はもちろん道外からも来るそうです。

レンタルももちろん充実で、ボードとスキーの交換という仕組みも便利です。

ウェアも借りられるので、手ぶらで行って楽しめます。

スクールもボード・スキーあるので、初めてでも楽しめるのでした。



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タグ:下りる
posted by とむ at 06:48| レジャーのいろいろ

2017年08月21日

受け渡す、モンテギュー国際大会、・・について

・・「受け渡す」・・

サッカーのディフェンスのときに使われる言葉です。

主にゾーンディフェンスのときに使われますが、マンツーマンでも行われることはあります。

要はマークしている相手を、別の味方のディフェンスに交代してもらうことです。

相手の動きに応じて対応することが大事なプレーです。






・・・「モンテギュー国際大会」・・・

ヨーロッパではレベルの高いチームが集まる高いとして知られるユース年代のサッカー大会です。

U-16年代の国際大会で、フランスのヴァンデ県モンテギュで開催されます。

1976年から開催されています。

日本も近年から参加するようになりました。

2004年には初めて優勝もしています。





・・・「ダイナスティスキーリゾート」・・・

北海道北広島市にあるスキー場で、以前はセントレジャー北広島スキー場でした。

初心者から中級者向けのコースが5つほどあり、子供連れやファミリーによさそうです。

送迎バスやナイター設備もあります。

シニア割や親子割などさまざまなメニューもあり、お得感があります。



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タグ:受け渡す
posted by とむ at 06:51| レジャーのいろいろ

2017年08月13日

サポート、トゥーロン国際大会、・・について

・・「サポート」・・

ボールを持っていない選手が、味方のボールホルダーからパスを受けられるポジションに入ることです。

ドリブルを試みる後ろに控えたり、選択肢の一つになるようなパスコースをつくったりします。

サポートがいることで、ボールホルダーも優位な状態でプレーすることができるのでした。





・・・「トゥーロン国際大会」・・

U-23世代のサッカーの国際大会で、フランスで開催されます。

FIFA公認の大会です。

日本は2000年に初参加したそうです。

2002年には3位になっています。

ちなみに試合は大会のローカルルールで、40分ハーフなんだとか。

それは1日おきの日程のため選手の疲労を考慮してのことなんだそうです。






・・・「恵庭市民スキー場」・・・

初心者向きのコースとか、ソリが楽しめるなど、小さな子供連れにはちょうどいいところかも。

恵庭市にあるスキー場です。

初心者のスキー教室もあるようなので、子供と一緒に気軽に行けそうです。

上級者には物足りないでしょうが、子供と楽しむのにはぴったりのようです。

それほど混まないようですし。




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タグ:サポート
posted by とむ at 04:21| レジャーのいろいろ

2017年08月07日

サッカーの削る、ホームレス・ワールドカップ、・・について

・・「サッカーの削る」・・・

サッカー選手の会話の中に「削る」という言葉が出てくることがあります。

相手の体力やパフォーマンスを落とすためのボディーコンタクトのことです。

強すぎたり悪質なのはもちろんファウルです。

しかし正当なルール内でのタックルなどであれば、それも戦術の一つなのでした。





・・・「ホームレス・ワールドカップ」・・

サッカーの国際大会のひとつですが、その異色度が半端ないですね。

選手はホームレスということですから。

また11人ではなく、4人で戦います。

キーパー1人にフィールド3人というかたちです。

自由に交代できるのも普通のサッカーとは違いますね。

第一回大会は2003年だったようです。





・・・「石狩平原スキー場」・・・

当別町にあるファミリーゲレンデです。

初級から中級クラスや家族で楽しむのにはちょうどいいスキー場でしょう。

無料の巡回バスもあるようですし、気軽に行けるところがうれしいです。

スキースクールや食堂などもあるのでした。

緩斜面と中斜面の3コースがあります。




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posted by とむ at 04:15| レジャーのいろいろ

2017年07月31日

トラジション、ネルー・カップ、・・について

・・「トラジション」・・

攻守の切り替えのことです。

サッカーでは攻守の切り替えのスピードが大きなカギになります。

野球などと違い、攻守変更のタイミングでプレーが切れないので、連続したプレーが重要です。

気を抜くとつい息をついてしまいがちですが、活躍する選手ほど攻守の切り替えがしっかりしています。





・・・「ネルー・カップ」・・

ナショナルチームが招待されて開催されるサッカーの国際大会のひとつです。

全インドサッカー連盟 (AIFF) が主催大会です。

1997年まで使用されていたトロフィーが、イラク戦争などの事情によりイラクから返還されなかったというエピソードもあるのでした。

トロフィーはその後新調されたそうです。





・・・「荒井山スキー場」・・

もともとスキーリフトなしのゲレンデがあったところに、ジャンプ台を作ったそうです。

1952年には一般人が利用できる北海道のスキー場で初めてスキーリフトが設置されたんだとか。

現在は一般の利用はなく、主に小中学生に利用されているようです。

荒井山シャンツェと呼ばれ、ミディアムヒル(K点55m)とスモールヒル(K点25m)があります。



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posted by とむ at 06:53| レジャーのいろいろ

2017年07月24日

プレッシング、キングスカップ、・・について

・・「プレッシング」・・・

DFからFWまでの距離をコンパクトにして、高い位置からボールを奪いに行くサッカーです。

DFがラインを高くするため、裏にスペースがありますが、前からプレッシャーをかけることで裏への正確なロングパスを封じます。

キーパーも連動してスペースを埋めることが大事です。





・・・「キングスカップ」・・

サッカーの国際大会のひとつで、タイ王国で開催されます。

主催は、タイサッカー協会です。

通常は、各国のナショナルチームを招待して開催される大会ですが、クラブチームーを招待した年もあったようです。

1968年からスタートした大会で、けっこう歴史もあるのでした。





・・・「札幌スキー場」・・

日本で初めてのリフトを備えたスキー場だったそうですが、今はありません。

1946年に札幌市南区にある藻岩山に開かれました。

1958年の国体スキー大会で使用されたのを最後に自然保護を図るため使用禁止となったそうです。

現在は樹木に覆われ、判別が難しいそうです。



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posted by とむ at 06:38| レジャーのいろいろ

2017年07月17日

スイッチを入れる、LGカップ、・・について

・・「スイッチを入れる」・・

サッカーで攻撃のスピードアップのきっかけになること。

たとえば、ドリブル突破もそうですし、サイドチェンジ、くさびのパスなどもあります。

勝敗に関わる重要なプレーとなります。

攻撃側も守備側もその転機を見逃さないことが、いいプレーヤーの条件でしょうね。





・・・「LGカップ」・・・

LGエレクトロニクスがスポンサーとして開催しているナショナルチームによるサッカーの親善試合トーナメントです。

1997年に1回大会が開催され、以降続いています。

大会のスポンサーが韓国の大企業なのに、いつも韓国が出ているとは限らないのはどうしてでしょう。





・・・「瀬戸内しまのわ2014」・・

広島県と愛媛県が共同開催のイベントです。

32のメーンイベントと、地元の市町や住民と連携した100を超えるイベントが開催されました。

頭の瀬戸花まつりは、呉市で行われました。

江田島市を舞台にカヌーやサイクリングなどアウトドアスポーツが満喫できるイベントもありました。



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タグ:スイッチ
posted by とむ at 06:46| レジャーのいろいろ