2017年10月18日

守護神、ドバイカップ、・・について

・・「守護神」・・

チームに頼られるキーパーのことを守護神と呼ぶときがあります。

ゴールを堅固に守ってくれるということで、「神」という言葉が使われるのはすごいですね。

それだけゴールを守るのは重要なポジションです。

日本ではあまりキーパーに人気がないようですが、ヨーロッパでは人気のポジションなんだそうです。





・・・「ドバイカップ」・・

「ムハンマド・ビン=ラーシド国際サッカー選手権」が正式名称です。

ドバイカップは通称です。

ドバイで行われるからですね。

サッカーの国際大会で、クラブチームが戦います。

2007年の1回大会はベンフィカが優勝しました。

そして翌年の2回目は、インテルナシオナルが優勝しました。





・・・「真駒内スキー場」・・

西武ホールディングスが運営していたスキー場です。

札幌市南区にあり札幌藻岩山スキー場と並び、地下鉄駅から交通至便でしたが、2007年に廃業となりました。

初心者から中級者向けのコースに加えて、FIS公認ハーフパイプもありました。

リフト券が2時間券から1日券と幅があり、リーズナブルに楽しめるスキー場としても知られていました。



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タグ:守護神
posted by とむ at 06:49| レジャーのいろいろ

2017年10月11日

ハードワーカー、エウゼビオ・カップ、・・について

・・「ハードワーカー」・・・

サッカーでのハードワーカーといえば、運動量が多く味方のプレーに貢献する選手のことです。

たとえば相手のボールホルダーに対してはプレッシャーを与え、パスコースを切ったり、マークについたり。

ハードワーカーの働きがゲームに大きく影響を与えるシーンは多いです。






・・・「エウゼビオ・カップ」・・

SLベンフィカが主催の親善サッカー大会で、毎年プレシーズンに行われます。

場所はホームスタジアムのエスタディオ・ダ・ルスです。

ちなみにエウゼビオはベンフィカで活躍した選手です。

招待されるチームもヨーロッパで有名なチームがくるので、なかなか面白い試合が見られるのでした。






・・・「フッズスノーエリア」・・

1963年に藤野ヘルスランド国際スキー場としてスタートしました。

現在のフッズスノーエリアになったのは2001年のことです。

初心者から上級者まで9コースが設置され、幅広い人たちが楽しめるようになっています。

日本で2カ所しかないリュージュの練習コースとしても知られます。



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posted by とむ at 06:49| レジャーのいろいろ

2017年10月03日

ファンタジスタ、トロフェオ・サンティアゴ・ベルナベウ、・・について

・・「ファンタジスタ」・・・

主にイタリアなどで使われているサッカー用語なんだとか。

誰もが驚くようなプレーでスタンドを沸かせるプレーヤに送られる称号です。

特にフォワード選手に対して使われます。

ちなみにプレッシングを多用するコンパクトな戦術では、ファンタジスタは生まれにくいんだとか。





・・・「トロフェオ・サンティアゴ・ベルナベウ」・・・

8月末から9月の初めころに毎年行われる親善トーナメントです。

レアルマドリードが主催しており、有名クラブチームが招かれて戦います。

4チームが招待されて、トーナメントを行います。

一時期1チームを招いてい1試合だけという時期もありましたが、2002年から4チームでの戦いに戻りました。





・・・「滝野スノーワールド」・・・

国営滝野すずらん丘陵公園スノーワールドは札幌市南区滝野にあるスキー場です。

チューブそり、歩くスキーなども楽しめます。

そり専用ゲレンデなんて小さな子供たちには嬉しいはからいだと思います。

スキーだけでは飽きちゃうくらいの子供と一緒でも大丈夫ですね。



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posted by とむ at 06:53| レジャーのいろいろ

2017年09月26日

ストライカー、アウディカップ、・・について

・・「ストライカー」・・・

ストライカーは点取り屋ともいわれ、チームの攻撃の主役的な存在です。

いいストライカーがいるチームはやはり強いです。

サッカーのゴールは大きいですが、意外とゴールを決めるのは難しいです。

ストライカーにもいろんなタイプがありますが、とにかく点を取ることが大事な役割です。






・・・「アウディカップ」・・

ドイツの自動車メーカーであるアウディが、創業100周年を記念して始めたサッカーの大会です。

クラブチーム対応のカップ戦です。

会場はミュンヘンにあるアリアンツ・アレーナです。

ホストチームはバイエルン・ミュンヘンです。

世界のビッグチームが招かれて戦うのでした。





・・・「白旗山競技場」・・・

札幌市清田区有明に位置する321.5mの白旗山は、清田区のシンボルのひとつともいわれるそうです。

FIS公認スキー距離競技場として1990年12月に完成しました。

クロスカントリースキーコースや歩くスキーコースがあります。

夏場は天然芝サッカー場としても使われているそうです。



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posted by とむ at 06:49| レジャーのいろいろ

2017年09月18日

パサー、エミレーツ・カップ、・・について

・・「パサー」・・

パッサーなどともいわれます。

パスが上手なサッカー選手のことです。

ドリブラーとは対比的に使うことが多いと思います。

周りと連携してゲームを組み立てるのにもパスが重要なので、チームでも重宝されるのでした。

パスは一人ではできないので、味方との連携が重要です。





・・・「エミレーツ・カップ」・・

エミレーツ・スタジアムで行われるサッカーの国際大会で、トーナメント形式です。

エミレーツ・スタジアムは、プレミアリーグのプロサッカーチーム・アーセナルの本拠地として知られます。

もちろんアーセナルも出場するのでした。

毎年夏に2日間の日程で行われるのでした。





・・・「札幌藻岩山スキー場」・・・

札幌市南区藻岩山にあるスキー場です。

「もいわ」と読みます。

札幌の市街地から一番近いスキー場として知られ、市民に親しまれているようです。

初心者から上級者まで10コースあるそうで、ナイターもあります。

スノーボートの滑走を禁止するなど珍しさでも知られています。



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タグ:パサー
posted by とむ at 04:18| レジャーのいろいろ

2017年09月11日

ドリブラー、ダノンネーションズカップ、・・について

・・「ドリブラー」・・・

ドリブルを得意とする選手のことを指していいます。

ドリブルに偏るのはサッカー初心者にもありがちです。

パスもできるようにと指導されることが多いです。

ドリブルだけの選手は嫌われることもありますが、それを忘れさせるほどの突き抜けたドリブラーというのも確かにいるのでした。





・・・「ダノンネーションズカップ」・・

世界一の小学生チームを決める国際サッカー大会です。

FIFAも公認ということで、まさに世界最高峰のU-12年代の大会ですね。

10歳から12歳までの小学生を対象にしています。

ダノンというフランスの食品メーカーが、冠スポンサーとなっています。

そのためフランスで固定開催していた時期もありました。





・・・「さっぽろばんけいスキー場」・・・

札幌市の中心部から比較的近距離にあり、22時までナイターもやっているので、気軽にいけるスキー場です。

近い割に初心者から上級者まで15コースもあり充実しています。

SAJ公認のばんけいスキー学校が設置されているなど、本格的な動きもあります。

スノボのハーフパイプコースもあるようです。



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タグ:ドリブラー
posted by とむ at 04:23| レジャーのいろいろ

2017年09月04日

キッカー、ミルクカップ、・・について

・・「キッカー」・・・

プレースキックが得意な選手のことを指してこのようにいうことがあります。

間接・直接のフリーキックや、コーナーキックなどのキックを行います。

ゴールキックは通常キーパーが蹴りますが、ゴールキーパーに代わって蹴ることもあります。

どの年代でもキックを得意とする選手は重宝されます。






・・・「ミルクカップ」・・・

育成年代の国際サッカートーナメントです。

北アイルランドで毎年開催されています。

スタートは1983年に遡ります。

当初は16歳以下のカテゴリーの大会でした。

その後、19歳以下をエリート、14歳以下をジュニアとして追加しています。

なお、16歳以下はプレミアです。





・・・「サッポロテイネ」・・

札幌市手稲区の手稲山にあるレジャー施設です。

スキー場だけじゃなく、遊園地やゴルフ場もあります。

初級から上級まで数々のコースがあります。

札幌オリンピックの際に開発されたスキー場としても知られます。

ですので、回転、大回転、ボブスレーなどの競技場もあったそうです。




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タグ:キッカー
posted by とむ at 06:54| レジャーのいろいろ

2017年08月28日

下りる、コパ・チーバス、・・について

・・「下りる」・・

より相手ゴールに近い位置にいる選手がパスをもらうためなどの目的で、自陣内に下がってくること。

裏ばかり狙っていると、パスの距離が長く、精度が落ちます。

ある程度近くまで戻ることで、パスも繋ぎやすくなり、その分ボールを持った人のプレーの選択肢が増えていきます。





・・・「コパ・チーバス」・・

若手選手の育成を目的に、メキシコ・グアダラハラに本拠をおく、チーバス・グアダラハラが開催するサッカーの国際大会です。

開催地はメキシコ・ハリスコ州・グアダラハラです。

U-17、U-18を対象としており、日本からは過去にU-17日本代表やFC東京U-18が出場しています。






・・・「札幌国際スキー場」・・

札幌市南区にあるスキー場で、初心者から上級者まで7コースあり、札幌内外はもちろん道外からも来るそうです。

レンタルももちろん充実で、ボードとスキーの交換という仕組みも便利です。

ウェアも借りられるので、手ぶらで行って楽しめます。

スクールもボード・スキーあるので、初めてでも楽しめるのでした。



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タグ:下りる
posted by とむ at 06:48| レジャーのいろいろ

2017年08月21日

受け渡す、モンテギュー国際大会、・・について

・・「受け渡す」・・

サッカーのディフェンスのときに使われる言葉です。

主にゾーンディフェンスのときに使われますが、マンツーマンでも行われることはあります。

要はマークしている相手を、別の味方のディフェンスに交代してもらうことです。

相手の動きに応じて対応することが大事なプレーです。






・・・「モンテギュー国際大会」・・・

ヨーロッパではレベルの高いチームが集まる高いとして知られるユース年代のサッカー大会です。

U-16年代の国際大会で、フランスのヴァンデ県モンテギュで開催されます。

1976年から開催されています。

日本も近年から参加するようになりました。

2004年には初めて優勝もしています。





・・・「ダイナスティスキーリゾート」・・・

北海道北広島市にあるスキー場で、以前はセントレジャー北広島スキー場でした。

初心者から中級者向けのコースが5つほどあり、子供連れやファミリーによさそうです。

送迎バスやナイター設備もあります。

シニア割や親子割などさまざまなメニューもあり、お得感があります。



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タグ:受け渡す
posted by とむ at 06:51| レジャーのいろいろ

2017年08月13日

サポート、トゥーロン国際大会、・・について

・・「サポート」・・

ボールを持っていない選手が、味方のボールホルダーからパスを受けられるポジションに入ることです。

ドリブルを試みる後ろに控えたり、選択肢の一つになるようなパスコースをつくったりします。

サポートがいることで、ボールホルダーも優位な状態でプレーすることができるのでした。





・・・「トゥーロン国際大会」・・

U-23世代のサッカーの国際大会で、フランスで開催されます。

FIFA公認の大会です。

日本は2000年に初参加したそうです。

2002年には3位になっています。

ちなみに試合は大会のローカルルールで、40分ハーフなんだとか。

それは1日おきの日程のため選手の疲労を考慮してのことなんだそうです。






・・・「恵庭市民スキー場」・・・

初心者向きのコースとか、ソリが楽しめるなど、小さな子供連れにはちょうどいいところかも。

恵庭市にあるスキー場です。

初心者のスキー教室もあるようなので、子供と一緒に気軽に行けそうです。

上級者には物足りないでしょうが、子供と楽しむのにはぴったりのようです。

それほど混まないようですし。




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タグ:サポート
posted by とむ at 04:21| レジャーのいろいろ